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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

上条当麻

美琴「私達!」 麦野「レベル5の!」 食蜂「3人娘!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/15 01:55:19 ID:TSuj91M/0
美琴「電撃使いの頼れるリーダー!ハッキングはお手の物!レールガン!」

麦野「ブ・チ・コ・ロ・シ・か・く・て・い・よ?ビームを放て!メルトダウナー!」

食蜂「操っちゃうぞ☆?年齢詐称疑惑のお嬢様!メンタルアウト!」

美・麦・食「3人合わせて!レベル5ズ!」ドーン!

上条「おい」
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食蜂「君に惚れちゃったんだゾ☆」当麻「はい?」【微エロ注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/27 22:26:54 ID:U63052T40
食蜂「リモコンが無いわぁ・・・」

食蜂「何処かで落としたのかしらぁ・・・」

食蜂「取り敢えず派閥の子達に連絡を・・・」

上条「ちょっと、そこの金髪の子!」タタタタ

食蜂「はい?」

上条「これ・・・さっき落としたよな?」ハァハァ




※本編終了後に微エロあり(管理人) 
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佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12 10:02:34 ID:XFM+zEHM0
土御門「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい心ときめくシチュエーションがどっかに転がってないかにゃー?」

上条「お前前もそんな事言ってたよな」

青ピ「そら仕方あらへんでカミやん、僕ら非モテは例えるなら腹ペコの狼やもん」

土御門「にゃー、こちとらどっかの誰かさんと違って飢えに飢えてるぜよ」

上条「なんでそこで二人は俺を睨むんでせう?」

土御門「一回ぶん殴ってイイ?」

上条「……訳が分からん理由でぶん殴られてたまるもんかっつの、大体俺だってモテないっつの」

土御門「よし殴るか」

青ピ「まったくカミやんはもう!!どうせイケメン フツメン 文系 理系 体育系 兄 弟 従兄弟 再従兄弟 父親 叔父 親友 悪友 女装男子 小〇生 中〇生 同級生 先輩 後輩 教師 塾講師
サラリーマン ガテン系 ホスト 職人 武道家 ガチムチ 細マッチョ いぶし銀 ぶっきらぼう 一本木 熱血漢 クールでニヒル お調子者 美少年 好青年 ナイスミドル ジェントルマン
犬耳 猫耳 狐耳 キノコ たけのこ 野生児 侍 忍者 魔法使い 賢者 ホモ ゲイ おなべ オカマ ニューハーフ ショタ ノンケ おっさん 男の娘 ちび ガリ ハゲ デブ
ブリーフ派 トランクス派 ボクサー派 変態紳士 任侠者 ヤンキー ストリートファイターよりどりみどりなんやろ!?」

上条「え?」
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佐天「他人の妄想を具現化する能力…えっまた?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06 18:00:52 ID:evAiGbiY0
前回

佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」

今回は一方通行編…だと思う




※シリーズものですが、これからでも楽しめます(管理人) 
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レッサー「好感度を数値化して閲覧する能力ですか」佐天「へ?」

1: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2013/02/14 19:33:08 ID:P5jD1GJj0
自己スレに依頼があったのでやる

前回
浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」 
前々回
佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」
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佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26 07:46:52 ID:A36DMKWyO
─帰り道─ 

佐天「はぁ……無能力者の講習ってあるのはいいんだけど全然為にならないなぁ」 

佐天「それに帰りもこんなに遅くなっちゃったし、ただの落ちこぼれの補習だよね」 

佐天「むー」 

佐天「晩御飯どうしようかなあ……」 

【からあげ増量キャンペーン中!】 

佐天「うん、今日はお弁当買って帰ろうかな」
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御坂「あ!アンタ!!」上条「ん?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 02:16:39 ID:M4H2/hv50
御坂「今日こそ決着を!」ビリ

上条「んー、今日はやめとくよ」

御坂「はぁ?」

上条「つーかさ、なんでそんな俺に突っかかるわけ?
   俺のこと好きなの?」

御坂「な!何言ってんのよいきなり!」
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一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17 20:11:27 ID:9e6QOq6a0
一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!
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上条「インデックスが空気という風潮」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/31(水) 21:58:50 ID:emRc3cs6
 ────とある一日────

禁書「とーまとーま! 起きて朝なんだよー!」

上条「……ん、ってまだ6時…」

禁書「あーさーなーんだーよーー!」

上条「あーうるせぇうるせぇ! いつも自分からは起きないくせに、
   ったく…」

禁書「む、今日から夏休みなんだよ?
   子供はラジオ体操いかないと、とーまっ」

上条「ラジオ体操~? 
   そんなもんあって無きにしも非ずのイベントじゃないですか…、
   そんなに行きたかったら隣の土御門兄妹も起こし──」

禁書「わかったんだよッ!」ピュ-─

上条「あ……」

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佐天「ほら前さ、レベル0が第一位を倒した、って噂あったじゃない」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/17 19:48:06 ID:0/gkCRFA0
 

初春「あー。そういえばありましたね、そんな噂」

佐天「本当だったらすごいよね。なんの能力も無いのに最強の超能力者(レベル5)を倒すなんてさ」

初春「たしかにすごいですけどどうやって勝ったのかが全然想像できませんね」

佐天「つまんないこと気にしないのよ初春! どうやって勝ったかなんてのは問題じゃないの!
    勝てるはずがないのに勝つ! そこにこそロマンがあるのよ!!」

初春「ろ、ロマンですかー」

佐天「ロマン、ロマンよ! 無能力者が勝てるはずの無い超能力者に勝つ!
    それってつまりあたしたち無能力者(レベル0)には無限の可能性があるってことでしょ!」

初春「そ、そうかもしれませんね! おお、なんだか私もロマンを感じてきましたよ!」

佐天「でしょでしょ!? 感じなさい感じなさいどんどん感じなさいそして旅立つの無限の宇宙へ!」

初春「お、おー! なんだか燃えてきました! レベルとか関係ないですよね! 私たちには無限の可能性が

佐天「ま、所詮噂は噂なんだけどね」

初春「燃えてきたのにいきなり元のテンションにもどらないでくださいよ!」

 

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「御坂美琴の超!スルー伝説」

196 :以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします  [sage saga]:2010/12/19(日) 17:19:18.96 ID:OznCmsg0
第一話 クリスマス・イヴ


ハァ、と吐き出す息が白くなる年の瀬も近いある日、御坂美琴はとある公園の自販機前に居た。
本日は12月24日、クリスマス・イヴである。正確には24日の夕刻から朝までをクリスマス・イヴとして祝うのだが、敬虔な十字教徒でもない彼女にはそれよりも大事なことがある。
今日はある人物との待ち合わせをしている。

(…………そろそろ、時間よね)  

待ち合わせの時間まで後10分を切った。今日は白井や初春・佐天達と待ち合わせという訳ではない。
気になるアイツ、というかいつも考えているアイツこと上条当麻との待ち合わせだ。

右手には今日の為に作ったプレゼントの手編みのマフラーが入った袋を下げている。
ベタといえばベタだがそれが彼女らしいとも言える。
ちなみにだいぶ前から制作作業には入っていたのだが、白井の目を盗むのに苦労したためギリギリまで掛かってしまった。

(私服で来たけど、この格好変じゃないかな?)

今日の美琴はいつもの気品爆発常盤台の制服ではなく、彼女によく似合うこの日の為に購入した私服だ(どんな服かは各自で妄想しよう)
これは恥を偲んでまで佐天と初春に相談をして揃えた物だ。客観的に見て可愛いと思うし、自信もある(その対価として上条との事を根掘り葉掘り聞かれたが)
だが相手は『あの』上条だ。ちょっと、いやかなり不安になる。

とは言え、今回はいつかの罰ゲームとは状況が違う。上条だってそれなりに意識するはずだ。
何と言っても――

(今日は、デート、なんだから……)
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一方通行「コンビニ、コンビニ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/30 21:40:19 ID:CH+4J1zgO
一方通行「ン?」

上条「……」

一方通行「アイツ、コンビニで何してンだ?」

一方通行「雑誌コーナーンとこをジッと見て」

一方通行「立ち読みする本を決めあぐねてンのか?」

一方通行「あ、離れていった」

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打ち止め「カブトムシ採りに行きたい!」一方通行「…」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/16 01:09:39 ID:6PHXPy/5O
~黄泉川家~ 
AM8:30 

一方通行「…はァ?」 

打ち止め「だーかーらー!カブトムシ採りに行こうよーってミサカはミサカはさっきまで寝てたあなたを誘ってみたり!」 

一方通行「…めんどくせェ。寝る。」 

打ち止め「えー!もうすっかり朝だよーってミサカはミサカはあなたにダイブ!」ピョン 

一方通行「ぐふォ!!!」 

打ち止め「今日はこんなに晴れてるんだから、絶好の虫採り日よりだね!ってミサカはミサカはワクワクしてみる!」 

一方通行「どけェクソガキ。今日は俺の体調が絶不調だ」ポイッ 

打ち止め「わっ…もう!カブトムシさんが呼んでるんだよってあなたを急かしつつ、ミサカはミサカをゴミのようにどかしたあなたに憤慨してみたり」 

一方通行「…だァーれが呼ンでるンですかァ?まだ9時にもなってねェだろ。俺は寝る」 

打ち止め「そーやって外に出ないからあなたは体力がつかないし不健康なんだよってミサカはミサカは2度目のダイブ!」ピョン

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一方通行「はァ? 温泉旅行だァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/12/28 20:18:54 ID:eUJsdX4w0
打ち止め「さっきお店でもらった福引券があるでしょ?その福引の一等が温泉旅行なの、ってミサカはミサカは情報提供してみたり」

一方通行「福引ィ? ンなもの簡単に当てられるもンじゃねェだろ?」

打ち止め「へっへーん。あの福引はコンピュータを使ってるんだよ?ってミサカはミサカは自分の活躍の場が出来た事に喜んでみたり」

一方通行「はァ? 何言ってやがンだ?」

打ち止め「ちょっと待っててね、ってミサカはミサカは福引券を片手にスキップしてみたり」


「一等賞~! 四人一組温泉旅行~!」

一方通行「ま、マジで当てやがった……」

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上条「もしかして俺のこと好き?」 美琴「ううん。大好き。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/17(水) 22:32:47 ID:LWQpW83g
上条「もしかして俺のこと好き?」 美琴「ううん。大好き。」

上条*美琴

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上条「ごめんなさい・・・今日も死ねませんでした・・・」

1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/07(金) 12:24:03.40 ID:F/wsDgiM0
御坂「あんたたちなにやってるの?奇遇ね、ここで会うなんて」

禁書「うん・・・ちょっと気晴らしに当麻と散歩なの・・・」

上条「ああ御坂さん・・・おはようございます・・・」
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一方通行「俺に何か用か三下ァ…?」

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/13 18:35:32 ID:UatbHQKN0
<ピンポーン 

一方通行「チッ・・・」 

一方通行「やっとクソガキが寝たところだっつーのに一体ドコのドチラ様ですかァ?」 

ガチャッ 

上条「こんばんわー・・・」 

一方通行「・・・」 

バタン 

上条「な、何故無言でドアをしめるのでせう!?開けてくれー!!」ガンガン 

ガチャッ 

一方通行「あァもううっせェなァ!近所迷惑だからデカイ声出すンじゃねェ!!」 

上条「お前が無言でドア閉めるからだろうが!!」 

一方通行「いいから静かにしろォ!!クソガキが起きちまったらどォすンだ!!」 

上条「わかった!静かにするから話を聞いてくれ!いや聞いてください!!」

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一方通行「助けろ三下ァ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/25 00:51:51 ID:icumN68i0
■上条の部屋


上条「今日はインデックスも神裂のところに遊びに行ってるし、久しぶりにベッドで寝れる!」

上条(いつもよりゴージャスなオナニーしてフカフカベッドで寝てやる……)ムラムラ


ピンポーン

上条「ん?こんな夜中に誰だ?」

ピンポンピンポンピポピポピポ

上条「はいはいはーい!ったく、今日に限って上条さんに用があるのはどちら様ですかー!?」タタタ

ガチャ

一方通行「よォ……」ガタガタガタ
打ち止め「……」ブルブルブル

バタン

一方通行「おいいいいィィィィ!! 閉めンなァ! た、たすっ、たすけろ三下ァァ!!」ドンドンドンドン
打ち止め「ふぇぇええええん!!! ってミサカはミサカは大号泣!」

上条「不幸だあああああ!」

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上条「本当にただの高校生です」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18 10:53:42 ID:EQSpji6T0
上条(ま、右手は幻想殺しなんだけどね)

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/18 10:56:45 ID:EQSpji6T0
ーとある公園ー 

上条(あー、ジュース不味い) 

上条(彼女、欲しいなー) 

御坂「チェイサー!!」 

上条「!?」

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食蜂「だーい好き☆」上条「えっ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29 19:12:48 ID:TAo+3sKo0
上条「御坂に呼ばれて常盤台に来たけど・・・」

上条「いない・・・」

上条「男が一人で敷地内に入る訳にもいかないしなぁ」ツンツン

上条「ん?」

食蜂「何をしてるのかしらぁ?」

上条(常盤台生か・・・)

上条(綺麗な目だな・・・)

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