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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

一方通行

初春「私、レベル7になったんですよ」一方「何ィ!」

1: 忍法帖【Lv=28,xxxPT】 2012/04/09 18:01:15 ID:oScOIHTSO
一方「俺は昔レベル6を目指してたが……それより上のレベル7だとォ!」


佐天「まだレベル7なの?私なんかレベル10だよ?」


一方「」

一方「あばばばば」

一方「に、逃げよう……」


初春「あの人なんだろう?私達の話でビクビクしながら逃げていく」

佐天「それよりさ、骨董屋にこんな面白いゲームがあるなんてね」

初春「そうですね。ドラゴンクエストなんてありきたりなタイトルと思ったんですがやってみたら結構ハマリましたね」
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一方通行「滑ッてゴッチン!!」

1: まいぺーす ◆qgXEy7ZweA 2010/06/23 23:13:22 ID:fxNKYgBjO
打ち止め「フンフンフフ~ン♪」

一方通行「何が嬉しいンだ?」

打ち止め「あなたと一緒に散歩してる事ってミサカはミサカは理由を言ってみたり」

一方通行「いつもの事じャねえか」

打ち止め「でもそんな当たり前の事が嬉しいってミサカはミサカは告白してみたり」

一方通行「ケッ」
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一方通行「なンなンですかォ…」 打ち止め「顔?」

3 :1です。  :2012/02/05(日) 16:14:37.32 ID:2r5L22/S0
一方通行「なンか違和感があるンだが…」 

打ち止め「違和感って?ってミサカはミサカは聞いてみる」 

一方通行「なンか変なンだよなゥ…」 

打ち止め「NOW?」 

一方通行「そうだ、それだィ」 

打ち止め「それだい?」 

一方通行「俺の小文字のァィゥェォが変なンだよゥ」 

打ち止め「YO!」

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一方通行「一人殺せばレベル6になれるだと?」 

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/15 21:26:12 ID:LTR0iApJ0
木山「ああ、そうさ。それよりも挨拶が遅れていたね。私は木山春生だ……以後よろしく」

一方通行「……説明しろ」

木山「順を追って説明するとだね、君のレベルを上げるために絶対能力進化実験というものが企画された」

木山「当初はツリーダイアグラムの算出によって、学園都市第三位のクローンを2万体殺せば君はレベル6へと進化出来るというプランだったのだが……」

木山「クローンを2万体作成するなど洒落にならないほどの経費が掛かるうえに、子供を大量に殺すなどとは私個人として気に喰わなかったからとりあえず頓挫させてきた」

一方通行「は?」

木山「で、頓挫させたらさせたで学園都市の上部から新しい企画を考えろと言われたもので……私なりに色々考えてみた」

一方通行「おい、頓挫させたってなンだ。何してくれてんだテメェ?」
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佐天「子どもの遊びを現実にする能力かぁ・・・」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/09 13:04:32 ID:msp7Ay5R0
初春「佐天さん、システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「聞いて驚かないでよー?Lv1だって!」

初春「ぬっふぇ!佐天さん能力者になったんですか!」

佐天「そう、ついに私も能力者・・・」

初春「どんな能力なんですか?」

佐天「子どもの遊びを現実にする能力だって」
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P「学園都市年度末ライブ?」土御門「そうですたい」

VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/08/02(金) 13:02:52.12 ID:wXnczTMDO

-11月下旬、東京都765プロ事務所 



P「えーと、君が電話をくれた土御門くんかな?」 

土御門「ええ、はじめましてですにゃー」 

P「学園都市で年度末に765プロのオールスターライブをしてほしいって話だったね?」 

土御門「ええ。学園都市の学生たちで1年間のシメに大がかりなイベントをしよう、ってのが目的ですたい。 
    学生の街ですんで学生が中心になって動いてます。そんで俺が交渉人として伺いに参ったわけですにゃー」 

亜美「なになに!? 亜美たち学園都市に行けるの!?」 

真美「しかもみんなでライブ!? やるしかないっしょ兄ちゃん!」 

P「コラ、亜美、真美。どっから沸いて出た」 


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佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12 10:02:34 ID:XFM+zEHM0
土御門「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい心ときめくシチュエーションがどっかに転がってないかにゃー?」

上条「お前前もそんな事言ってたよな」

青ピ「そら仕方あらへんでカミやん、僕ら非モテは例えるなら腹ペコの狼やもん」

土御門「にゃー、こちとらどっかの誰かさんと違って飢えに飢えてるぜよ」

上条「なんでそこで二人は俺を睨むんでせう?」

土御門「一回ぶん殴ってイイ?」

上条「……訳が分からん理由でぶん殴られてたまるもんかっつの、大体俺だってモテないっつの」

土御門「よし殴るか」

青ピ「まったくカミやんはもう!!どうせイケメン フツメン 文系 理系 体育系 兄 弟 従兄弟 再従兄弟 父親 叔父 親友 悪友 女装男子 小〇生 中〇生 同級生 先輩 後輩 教師 塾講師
サラリーマン ガテン系 ホスト 職人 武道家 ガチムチ 細マッチョ いぶし銀 ぶっきらぼう 一本木 熱血漢 クールでニヒル お調子者 美少年 好青年 ナイスミドル ジェントルマン
犬耳 猫耳 狐耳 キノコ たけのこ 野生児 侍 忍者 魔法使い 賢者 ホモ ゲイ おなべ オカマ ニューハーフ ショタ ノンケ おっさん 男の娘 ちび ガリ ハゲ デブ
ブリーフ派 トランクス派 ボクサー派 変態紳士 任侠者 ヤンキー ストリートファイターよりどりみどりなんやろ!?」

上条「え?」
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御坂妹「私がモテないのはどう考えても一方通行が悪い」

13: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/04/07 19:17:26 ID:hUBLyGxk0
1 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka10032 

間違いない 


2 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka13563 

はい 


3 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka17522 

せやな 


4 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka15555 
>>1 
なんで?
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佐天「他人の妄想を具現化する能力…えっまた?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06 18:00:52 ID:evAiGbiY0
前回

佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」

今回は一方通行編…だと思う




※シリーズものですが、これからでも楽しめます(管理人) 
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佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26 07:46:52 ID:A36DMKWyO
─帰り道─ 

佐天「はぁ……無能力者の講習ってあるのはいいんだけど全然為にならないなぁ」 

佐天「それに帰りもこんなに遅くなっちゃったし、ただの落ちこぼれの補習だよね」 

佐天「むー」 

佐天「晩御飯どうしようかなあ……」 

【からあげ増量キャンペーン中!】 

佐天「うん、今日はお弁当買って帰ろうかな」
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佐天「触ったものを好きな方向に飛ばせる能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06 22:52:52 ID:XijBFxZo0
佐天「いつの間にか能力に目覚めてたみたい」

佐天「こうやって、ボールに触って……」

佐天(向こうに飛べ!)

ピュン!

佐天「へー、面白いなあ」

佐天「でも、なんかありきたりな感じ……」

佐天「大した能力じゃなさそうだし、初春たちには別に教えなくてもいいか」

佐天「そういえば、似たような能力ですごい人が学園都市にいたような……」

佐天「ま、どうせ私はレベル1だろうしどうでもいいか」
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一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17 20:11:27 ID:9e6QOq6a0
一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!
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幕之内一歩「僕の両腕が幻想殺しって…どういうことですか?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/22 12:29:22 ID:IB6m9gfd0
一歩「あ、美琴さん!」

美琴「アンタ!また私と勝負しにきたってわけ!?上等よ!!」

一歩「勝負って…いつも美琴さんがふっかけてきて…」

美琴「問答無用ーー!!私より年上のくせに敬語使ってんじゃないわよーー!!」

バチッビリッ

一歩「うわぁあああああ!!!ごめんなさぁぁぁぁい!!!」



美琴「また逃げたわね…私の電撃をしっかり防いでおいて…あーもうムカつく!!」
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佐天「これが……学園都市第一位の力!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/24 20:58:56 ID:Lgq3WMw/0
とある佐天と一方通行



「初春が入院!?」

携帯電話を耳に当てながら、佐天涙子は声を荒げた。

佐天の親友の初春飾利は、確かにこの学園都市の治安を維持する風紀委員として活動している。

しかし彼女はもっぱら裏方のはずだ。

その初春が入院するまでの怪我を負うなど、いったい何があったというのか。

びっくりして、飲み終えたところのジュースの空き缶を落としてしまった。

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佐天「ようこそ、喫茶サテンへ!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/03/12 21:34:47 ID:LHN0DpDx0
ここは喫茶サテン。通称、佐天さんの喫茶店。
惹いたコーヒーの香りが漂ってモダンな雰囲気のお店……のつもりなんだけどまだまだかなぁ。
とにかく大人な落ち着いた喫茶店を目指してまだまだ勉強中だけど今はお客さん一人一人を大切に細々と

やらせてもらっている。

さて、今日のお客さんは…


カランカラーン

佐天「いらっしゃいませ。ようこそ、喫茶サテンへ」

一方通行「よォ……とりあえず珈琲」

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一方通行「あン?二次元に行ける能力だァ?」 

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/07 20:25:44 ID:35IP+EUt0
ラストオーダー「そうなんだよって、ミサカはミカサは言ってみる!」

一方通行「有り得ねェだろーが……演算とか以前のレベルだそりゃ」

ラストオーダー「ところがどっこい!佐天おねーちゃーん!」

佐天「あ、どーもー……」ガチャッ

佐天(怖っ!?目つき悪っ!)

一方通行「……誰だコイツ」

ラストオーダー「お姉さまのお友達なんだよって、ミサカはみs」

一方通行「オリジナルのダチかよ……うぜぇ」

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御坂妹「お世話になります」一方通行「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/22 17:02:35 ID:o5FAYec90
MNWは間を埋める程度に出てきます
御坂妹のキャラ崩れまくりです


御坂妹『…ということでミサカ達は学園都市に行くことになったんですよとミサカは淡々と説明します
     少し遠いのですが、調節のためなのでどうこういってられません』

打ち止め『へぇー、こっち来るんだね!ってミサカはミサカはちょっぴりテンション上がってみたり』

一方(…………)チラ

一方(あァ、また例のミサカネットワークって奴か…)

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一方通行「コンビニ、コンビニ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/30 21:40:19 ID:CH+4J1zgO
一方通行「ン?」

上条「……」

一方通行「アイツ、コンビニで何してンだ?」

一方通行「雑誌コーナーンとこをジッと見て」

一方通行「立ち読みする本を決めあぐねてンのか?」

一方通行「あ、離れていった」

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打ち止め「カブトムシ採りに行きたい!」一方通行「…」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/12/16 01:09:39 ID:6PHXPy/5O
~黄泉川家~ 
AM8:30 

一方通行「…はァ?」 

打ち止め「だーかーらー!カブトムシ採りに行こうよーってミサカはミサカはさっきまで寝てたあなたを誘ってみたり!」 

一方通行「…めんどくせェ。寝る。」 

打ち止め「えー!もうすっかり朝だよーってミサカはミサカはあなたにダイブ!」ピョン 

一方通行「ぐふォ!!!」 

打ち止め「今日はこんなに晴れてるんだから、絶好の虫採り日よりだね!ってミサカはミサカはワクワクしてみる!」 

一方通行「どけェクソガキ。今日は俺の体調が絶不調だ」ポイッ 

打ち止め「わっ…もう!カブトムシさんが呼んでるんだよってあなたを急かしつつ、ミサカはミサカをゴミのようにどかしたあなたに憤慨してみたり」 

一方通行「…だァーれが呼ンでるンですかァ?まだ9時にもなってねェだろ。俺は寝る」 

打ち止め「そーやって外に出ないからあなたは体力がつかないし不健康なんだよってミサカはミサカは2度目のダイブ!」ピョン

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一方通行「ラジオ番組『レベル5に質問コーナー』だァ?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/05 20:41:08 ID:yWLv+APs0
御坂「えぇ、今まさに生放送中よ。ラジオ番組に出演なんて初めてよ」

麦野「学園都市の学生どもから来る質問に答えてけばいいだけだろ?」

削板「よし、それなら俺が根性で答えてやるぞ!!」

垣根「めんどくせえなぁ。さっさと終わらせようぜ」

一方「ちっ、じゃあまず最初の質問だァ」


『能力者の頂点っていう割には結構やられてませんか?』


垣根「おいおい、いきなりムカつく質問きやがったな」ビキィ!

御坂「そして否定できないってのがね……」

削板「まぁレベルなんて関係なしに俺らも人間! 修行が足りないこともあるだろ!」

麦野「つってもなぁ……」

垣根「大体俺や第七位なんかはいいとして、他の奴等はレベル0や研究者にもやられてんじゃねえか」

一方「うっせェなァ。主人公補正っつーの知らねェのか」チッ

御坂「アンタだって主人公やってんじゃないのよ」

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