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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

ミカサ

アルミン「気の弱いエレン?」

3 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/16(日) 22:46:40 ID:IoqZExvE
ジャン「あぁ、訓練中に頭をうったらしくてな」

アルミン「そうなんだ、というかとりあえず。気の弱いエレンってどういうことなの?」

ジャン「まあ見てろよ。おい!エレン!」ガシッ

エレン「ひっ!な、なに?」ブルブル

ジャン「こんな感じになっちまったんだ…」

アルミン「oh・・・」

ジャン「とりあえずそろそろ夕食だしいくか」

アルミン「うん」

エレン「お、俺もいくよ!」

ジャン「あぁん?」

エレン「ひっ!」オドオド 


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アルミン「初めての集団生活で、やっていけるか心配だ…」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/15(土) 15:09:37 ID:E8582.Wc
~寮入り初夜~

アルミン「今日からここが僕らの家になるんだね…!」

エレン「あぁ…明日からの訓練が楽しみだな。やっと…やっとこの日が来たんだ!!」

アルミン「でも…集団生活でやっていけるか僕は心配だ…」

エレン「そんなの心配ないだろ。俺もミカサもいるんだからな!」

アルミン「ありがと。でも、自立できるように僕も努力しなきゃね。みんなと仲良くなれるといいけど…」

エレン「とりあえず急いで風呂入ろうぜ!入団式で冷や汗かいたしな」

アルミン「ハハハ…そうだね」

――――――
――― 

 
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アルミン「周りがカップルだらけでうんざりだ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/21(金) 22:31:16 ID:p8AHNQ8c
※短いです

アルミン「訓練兵だというのに毎日毎日イチャイチャ…」

アルミン「始めはハンナとフランツだけで、僕も微笑ましいなぁとか思っていた」

アルミン「だけどどうだ!今の状況は!!」バァン!

アルミン「エレンとアニ、コニーとサシャ、ライナーとクリスタ、ベルトルトとユミル…」

アルミン「ちくしょう!なんで僕だけ!!!!」

アルミン「今僕は食堂で一人隅っこでみすぼらしく食べている……そうするしかないんだ」

アルミン「だって後ろを振り返れば……!!」 
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ミカサ「それだけ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/16(月) 00:03:30 ID:t2CU9QrQ
会話のみでフワッとしたエレミカです
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ミカサ「赤ちゃんはどうやったらできるの?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/13(金) 00:55:36 ID:Bwc.5JLc
エレミカ?ミカエレ?
エレンとミカサがだらだら喋っているだけ
短いです
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アルミン「エレンが記憶喪失」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/05/08(水) 08:01:38 ID:l.X46lZQ
アルミン「エレン大丈夫かな・・・・」

エレンは立体機動訓練中に、妄想に夢中になっていたミカサを庇い木にぶつかって
気絶してしまい、医務室に運ばれていったのだ

ミカサ「……」ソワソワ

アルミン(ミカサも自分が原因でエレンが怪我した事に気がきじゃないみたいだし)

アルミン(教官もただの脳震盪だろうとは言ってたから大丈夫とは思うけど・・・・)

ガラッ

キース「アルミン・アルレルト訓練兵はいるか」

アルミン「(教官?)は、はい!」

キース「医務官が貴様を呼んでいる、すぐに医務室に行ってこい」 

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エレン「ペトラさん!好きです!」ペトラ「ごめんなさい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/11(火) 17:24:58 ID:NYVz/uPQ
ペトラ「エレンの気持ちはとても嬉しい。けど私…兵長と婚約してるの!」

エレン「」ガーン

ペトラ「本当に、ごめんなさい…!」 


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ミカサ「エレンのために料理を作ることになった」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/28 14:22:51 ID:9RaWwrZ30
※アニメ派の人はネタバレ注意
調査兵団でのある日のこと

アルミン「えっ?エレンを振り向かせるためには、どうしたら良いかって?」

ミカサ「うん。エレンに唯一好意を向けてたあの女(アニ)は憲兵団へ行った。
    また変な虫がつかないうちに、エレンを私に振り向かせたい」

アルミン「ははは…まあ確かにアニがいない今がチャンスかもね。
     うん、いいよ。そういうことなら相談に乗るよ」

ミカサ「ありがとう、アルミン。こんなことを相談できるのはあなたしかいなくて…」

アルミン「いいのいいの。ぼくも傍からみててやきもきしてたから。」

ミカサ「///」

アルミン「それでエレンを振り向かせる方法だけど、それは手料理がいいと思う」

ミカサ「手料理?」
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エレン「ミカサをひたすら無視し続けたらどうなるのか」

3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/26 19:59:59 ID:SpH3Sg860
アルミン「正気で言ってるの?」 

エレン「当たり前だろ」 

アルミン「せめて理由くらい聞かせて欲しいな」 

エレン「理由?深い意味はねえよ、単なる興味本位だ」 

アルミン「ふーん……」 

アルミン「…………勝手にしなよ、どうなっても知らないからね」
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アニ「...熱か」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/01(日) 18:50:15 ID:twQAG5ck
エレアニです
オマケにアルミカです
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ミカサ「巨人を駆逐した」【鬱注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/01(日) 20:42:02 ID:p.SkIgIE


――エレンを除いて
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リヴァイ「お前ら付き合ってんのか」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/04(火) 16:53:15 ID:4KsfjT.c
エレン「へ、兵長いきなり何を!?」

リヴァイ「だって飽きもせずにずっと一緒にいるじゃねぇか。恋人同士なんだろ?」

ミカサ「…家族です」

リヴァイ「いくらなんでも結婚する年齢には見えねぇが…」

エレン「違います兵長!ミカサはうちの養子で!」 
 

※場面は8巻終了後 
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クリスタ「あなたがカルラさんですね」カルラ「はい。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/28(水) 23:58:14 ID:tAJdYsOc
10巻までのネタバレ注意

カルラ「(女神様ってもっと大きいのかと…)女神様なぜ、私の名を?」

クリスタ「あなたの息子さんであるエレンと義理の娘さんのミカサの知り合いでして」

カルラ「あの子達生きてるのね女神様!!」ガシッ

クリスタ「え、えぇ…落ち着いて」アセアセ

クリスタ「訓練兵団に入っており、もうすぐ卒業します。」

カルラ「…兵士になったのね…エレンとミカサ…」

クリスタ「…彼らは」

カルラ「わかってるわ…故郷を目指してるのね。…私達の家に。」

クリスタ「…はい。」
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ミカサ「エレンが好き」

1: 妖精さん ◆R4KRL6DLxo 2013/09/03(火) 23:18:50 ID:cP85DtjQ
夜・女子寮

クリスタ「きゃー!やっぱりそうだったんだ!」

ユミル「そりゃあんだけベタベタにくっついてたらな」

サシャ「やっぱりそうだったんですね」

ミカサ「ええ。でもエレンと同じぐらいアルミンも好き」

クリスタ「え…?」

サシャ「アルミンもですか?」

ミカサ「もちろん。二人とも大切な家族」
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ミカサ「エレンが死んだ」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/05/27(月) 04:40:03 ID:rOUNWqNI
ミカサ「………ら、どうしよう」

ミカサ「まだエレンにしたいことが山ほどあるというのに」

ミカサ「これは由々しき事態」 
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ミカサ「エレンがストーカー被害にあっている!?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/05/14(火) 22:34:40 ID:B6mHQYEo
※現パロ


エレン「ああ……どうしようミカサ、アルミン」

アルミン「で、でもエレンは男じゃないか?」

エレン「そんなのオレだって知らねえよ……」

ミカサ「エレンにストーカーするなんて、絶対に許せない…!!」

ミカサ「私が必ず捕まえて懲らしめてあげる。だからエレンは心配しなくていい」

エレン「…ありがとよ、ミカサ」グス 
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ミカサ「自分の肉体をさらに完璧に支配できるようになった」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/01(日) 15:21:59 ID:N8SvgN7U
アルミン「どういうこと?」

ミカサ「百聞は一見に如かず。まずはこれを見て欲しい」
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エレン「なぁ……なんであの時芋を食べたんだ?」サシャ「あの時?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/20 16:02:24 ID:Z+PMSbuM0
エレン「なぁ…、前から聞きたかったんだけど」

サシャ「……?なんですか?エレン」

エレン「なんでお前あの時……、芋食ってたんだ?」

サシャ「……?いつの話ですか?」

エレン「あれだよ、入団した時のだよ」

サシャ「あぁ、蒸かした芋のことですね?……で、それがなにか?」

エレン「なんであの時食べてたんだよって話」

サシャ「えっとですねー、確かあの時は……そうだ!教官の話が長かったんですよ!」

エレン「なんでそれで芋を食うって思考になるんだよ……」
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ミカサ「私とエレンの関係?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/24(土) 21:01:24 ID:czfKIrHc

夜 女子宿舎


クリスタ「そう。ずっと気になってたんだー」

サシャ「あ、私もそれ気になってました!ぜひ教えてください!」

ユミル「芋女がそんなこと気にするなんて意外だな」

サシャ「もー、ユミルは失礼ですねー。私も女の子ですよ?」フーッ

ユミル「腹立つからその顔やめろ」イラッ

サシャ「話がズレてしまいましたね!ミカサ、エレンとはどんな関係なんですか?」

ミカサ「……私とエレンは家族」

クリスタ「そうなの?でも全然似てないよね」

ミカサ「ええ、血は繋がってないから。私は養子」
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アルミン「大変だエレン!ミカサが倒れた!」

1: ◆qZUCpA/gIM 2013/08/20(火) 11:37:35 ID:9daoOsJU
現パです
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