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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

ジョジョの奇妙な冒険

徐倫「パパ~、今日の運動会頑張るからね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/30 22:26:40 ID:ReW7kmQEO
徐倫「パパ~、今日の運動会頑張るからね」

承太郎「ああ・・・しっかり見てるからな・・・///」

今日は待ちに待った運動会。

徐倫ちゃん(7歳)はパパとママに見守られながら選手入場のためにクラスメートのところに向かいました。

承太郎「おい・・・」

承太郎嫁「はい」

承太郎「動画は俺が撮る・・・写真は任せたぜ・・・」

承太郎嫁「わ、わかりました」

承太郎嫁(もう、この人ったら徐倫のことになるといつもこうなんだから・・・)
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吉良吉影の奇妙な友情

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  :2013/05/10(金) 14:14:55.90 ID:T4vuGQQn0
舞台はS市杜王町。 

吉良吉影が川尻浩作に扮し、バイツァダストを身につけ、 

そして『仗助達と戦わなかった』場合の想像のお話。 



吉良はある少年と少女に出会う。 




※オリジナルキャラ及びオリジナルスタンドが登場します。 


拙い文章ですが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。


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仗助「見滝原市ィ?その町がどーかしたんスか?」後編

前回スレ:
仗助「見滝原市ィ?その町がどーかしたんスか?」前編

46 : ◆oOkhZhHlo  :2013/04/06(土) 20:27:45.22 ID:pDKmqBOo
露伴「この荷物が見えないのかい?それに、さっき言っただろう? 
僕はこれから出掛けるところなんだよ。ちょいと仕事をしにね」 

ほむら「それじゃあ……帰りはいつになるんですか?」 

露伴「そうだな、早くても2週間後といったところかな」 

ほむら「なっ……!?」 

織莉子「……今、『2週間後』と……?」 

ほむら「そんな、どうして……!」 

露伴「マンガの『取材』だよ。前々から決めていたことでね。 
何か焦っているようだけど、変更はできないよ。残念ながらね」 

ほむら「そ、そんなことで……!」 

露伴「……『そんなこと』?」 

ほむら「なんとか変更してください……!私の用事は、マンガなんかよりもっと……」 

露伴「この岸辺露伴のマンガを侮辱するのかァーーーーッ!!」

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仗助「見滝原市ィ?その町がどーかしたんスか?」前編

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  :2013/03/03(日) 19:55:55.21 ID:vx+V2WUo
仗助「わざわざ電話して来るなんて、タダ事じゃあねーっスよね」 

承太郎『ああ……少し妙な情報があってな』 

仗助「妙なって……まさか、スタンドに関係することっスか?」 

承太郎『恐らくだがそうだろう。なんでも……少女が1人、突然姿を消したかと思えば 
次の瞬間少し離れたところに再び姿を現す……。そんな奇妙な現象が目撃されたらしい』 

仗助「えッ!?見間違い……ってこたァねーっスよねェ?」 

承太郎『人が1人消えて現れるなんて見間違いが起こると思うか?』 

仗助「た、確かに。それってやっぱ……スタンド能力ってことだよな~。瞬間移動か何かっスかねェ」 

承太郎『その線もあるだろうが……もう1つ知ってるはずだぜ。 
一瞬で離れた場所に移動する……そんなスタンドをな』 

仗助「そ……それってまさかァ~~……時を止めるスタンド!スタープラチナっスかぁーーーーっ!?」



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静「泥棒をしよう」

1 : ◆eUwxvhsdPM  :2013/06/02(日) 21:53:03.87 ID:wxjGXI3y0
※初めに 

・このSSは「静・ジョースタの奇妙な日常」の続き・第五話です。 
この話から読むと非常にツマラナイです。ご注意を。 

・静・ジョースターが成長したら、というIFストーリーですが、ほぼオリジナルです。苦手な方は閉じてください。 

・投下スピードが前以上に遅くなりそうです。ごめんなさい。 

・長くなりましたが、書かせていただいます。 


一話
静・ジョースターの奇妙な日常
 
二話
仗助「静のやばい物を拾ったっス」 

三話
静「ジャンケン教師がやって来た」

四話 
静「引きこもりのうちへ遊びに行こう」 



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静「引きこもりのうちへ遊びに行こう」

 1 : ◆eUwxvhsdPM :2013/05/19(日) 17:25:27.24 ID:vGTfBN150
※初めに 

・このSSは「静・ジョースタの奇妙な日常」の続き・第四話です。 
長々続いておりますが、一話一話は短いと思いますので、どうか最初からご覧になって下さい。 

・オリジナル展開・自分的解釈が多いです。苦手な方は回れ右。 

・あと、今回たぶん短い上にスタンドバトルないです。ごめんなさい。 

・長くなりましたが、書かせていただいます。 

一話
静・ジョースターの奇妙な日常
 
二話
仗助「静のやばい物を拾ったっス」 

三話
静「ジャンケン教師がやって来た」


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静「ジャンケン教師がやって来た」

1 : ◆UwxvhdPM  :2013/05/04(土) 21:10:01.07 ID:NXp22IlH0
※初めに 

・このSSは「静・ジョースタの奇妙な日常」の続き・第三話です。 
前の話を見ていないと理解不能です。ご注意を。 

・オリジナル展開が加速します。 

・あと、今更ですけどジョジョの小説見てないとわからない所が多々あると思います。ごめんなさい。 

・長くなりましたが、書かせていただいます。 今回短いかもしれません。 

一話 
二話 



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仗助「静のやばい物を拾ったっス」

1 : ◆UwxvhdPM  :2013/04/05(金) 01:49:05.72 ID:nl4D6ow+0
※初めに 

・このSSは「静・ジョースタの奇妙な日常」の続き・第二話です。 
前作を知っていないと全く訳がわからないので注意して下さい。 

・相変わらずオリジナル展開だらけです。苦手な方は閉じて下さい。前回よりも濃ゆいです 

・長くなりましたが、書かせていただいます。 


一話
静・ジョースターの奇妙な日常


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静・ジョースターの奇妙な日常

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  :2013/03/20(水) 23:43:09.25 ID:EFMU6/350
【警告】 
これより先は以下の事に注意しなければいけない。 

・宇宙が一巡しなかった、2015年杜王町が舞台のSSです。 

・キャラ設定や話の流れに妄想が色濃く出ています。すみません。 

・一部、オリジナルキャラやオリジナルスタンドといったモノが含まれます。ごめんなさい。 

・「宇宙が一巡しなかったなんてありえませんよ…ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから」 
という人や、 
「オリジナルスタンドォ~?なによそれェェーッヤッダァーッ、スゴイ変!オリキャラ?飛んでるうーックールだわあーーッキャー!プーよね!」 
っていう人は、今すぐここから「逃げるんだよォォォーーーッ!」 

・長くなりましたが、書かせていただきます。


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ポルナレフ「おい承太郎、耳かいてくれよ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/16(月) 23:45:33 ID:ZVI8iNJ6

承太郎「なんだ藪から棒に」 
             スタープラチナ
ポルナレフ「お前の『星 の 白 金』で耳かいたらきっと気持ちいいと思うんだ、あの精密さを耳かきで生かしてほしいぜ」

承太郎「てめえのスタンドでやればいいだろ、精密さならおれの星の白金に引けをとらねーし、耳かきだって付いてるじゃねえか」

ポルナレフ「・・・・・・チャリオッツは目が見えねーんだよ」

承太郎「・・・やれやれだぜ」
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セイバー「―貴方が、私のマスターか?」 承太郎「…やれやれだぜ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16 14:04:54 ID:RI92sMYB0
ジョセフ「DIOとの戦いが終わってはや数か月か…」

ジョセフ「しかしなんじゃこれは?」

SPW財団員「分かりません。かつて、貴方たちが死闘を広げたエジプト、『カイロ』のDIOの館にて発見されました」

SPW財団員「鞘です。それも何かの剣の」

ジョセフ「そりゃ、見れば分かるんじゃがのぉ…DIOの奴はこんな物まで集めておったのか?しかも今になって見つかるとは」

SPW財団員「それについてはなんとも…ですが、この事は貴方に教えた方が良いと思いまして。」

ジョセフ「ウム、ご苦労。出来れば至急この鞘について詳しく調べて欲しい」

SPW財団員「分かりました」
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ジョジョの第二部~第五部のボスを同じ部屋に閉じ込めた

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/08/07 19:00:48 ID:CfW65UCj0
※以前DIOと承太郎を同じ部屋に閉じ込めた者です。シリアスは期待しないで下さい
※あれから五部も手元に来たのでキャラ崩壊の心配が(多分)無くなり今回は五部参入です


「ば…ばかなッ!……こ、このDIOが……」


「このDIOがァァァァァ~~~~~ッ!!!」


     バグォ――ッ

       ドガパァ―――z___ッ

…………

……




ドヒャァ――z___ッ


       バァアアアアアアア


承太郎「……これで終わったな…」

ジョセフ「DIOには皆が貸していたのだよ――――」
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吉良吉影「『キラークイーン』第4の爆弾…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/24 00:13:35 ID:AmU6FK+j0
妹「お兄ちゃん!」ドギューーーン

吉良「何だこれは…………」
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エシディシ「人間世界の変化ぶりを見学にアニメを観るとしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12 13:32:27 ID:4I743B1y0
ワムウ「目覚めたまえッ!我が主達よ!!」

カーズ「ムニャムニャ」

エシディシ「目覚めの悪い奴だ」ゲシッ

カーズ「ハッ!!…夢か……」

エシディシ「どんな夢を見ていたのだカーズよ」

カーズ「キュゥべえが…」

エシディシ「分かったもういい」

ワムウ「カーズ様、エシディシ様。今宵はいかがなさいますか」

ワムウ「我々が目覚めて2000年、波紋の一族を2000年前に滅してエイジャの赤石を探索する良い機会です」

カーズ「うむ」

エシディシ「その前に人間世界の変化ぶりを見学にアニメを観るとしよう」

カーズ「うむ」

ワムウ「…………」
※前回スレ
カーズ「人間世界の変化ぶりを見学にアニメを観るとしよう」
シリーズものですが、みなくても話はわかります (管理人)続きを読む

カーズ「人間世界の変化ぶりを見学にアニメを観るとしよう」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20 21:28:21 ID:jzmqTvid0
ワムウ「カーズ様、エシディシ様。今の人間界ではアニメという文化が跋扈している様子です」

エシディシ「アニメ?一体それは何だ?」

カーズ「我々が二千年の眠りについている間に生まれた趣味趣向の一種のようだな」

エシディシ「ローマ帝国で言う所のコロッセオのようなものか」

カーズ「我々は紫外線に身を晒せぬ宿命ッ!夜の街を徘徊した所で得られる情報はたかが知れている」

ワムウ「聞くところによれば、アニメで太陽を直視する事も可能との事です」

カーズ「!!」

エシディシ「!!」
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吉良吉影「今日は就活生の面接日か」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/07 14:06:33 ID:0l47TFeE0
DIO「就活ゥ?何だそれは」

カーズ「下らんなァ~~~~ッ!汗水流して働こうなんてなァ~~ッ!!」

吉影「黙っていろ無職共、人間は君達とは違うんだ」

DIO「このDIOは人間をぶっちぎりで超越したのだッ!!」

カーズ「何だァ?餌の戯言が聞こえるぞォ?」

DIO「カーズ貴様ッ!!」ガタンッ

ディアボロ「面接か…昔はポルポに一任していたが…今はどうやっているのだろう」

ヴァレンタイン「ジョルノ君に聞いたらいいだろう?」

プッチ「DIOは働かなくてもわたしが養っていくから問題無いよ」

DIO「プッチ…わたしは良い友人を持ったぞ…!」

カーズ(こういう時だけ友人と呼ぶのだな)

ディアボロ(ジョルノか…娘がいない時に行かないと奴も応対が冷たいからな…)

プッチ(結婚しよ)
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DIO「ASB発売記念で飲みに行くぞ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/07 00:30:54 ID:wZM5PqXH0
カーズ「いきなり呼び出したと思ったらそういうことか」

DIO「このDIOに抜かりはない。既に店を予約済みだ」

ヴァレンタイン「そこまで手配済みか」

ディアボロ「それなら最初からそう言えば良いのだ。急に呼びつけおって」

DIO「サプライズ感が大事なのだ。こういうものはな」

吉良「プッチがまだ来ていないが……」

カーズ「お、来たぞ」

プッチ「……」

プッチ「わたしはホモではない」

一同「……」
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広瀬康一と岸辺露伴 -

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  :2013/05/21(火) 19:14:29.36 ID:G0DWIGMN0
西暦2013年3月。 
ぼくももうすぐ29歳になります。 

ああ、すみません。申し遅れました。 
ぼくの名前は『広瀬康一』 


生まれてから今までの間、S市杜王町でずっと暮らしてきました。 
今は妻の由花子と二人暮らしをしています。 

この町は本当に素敵な町です。 
一時期『殺人鬼』なんかもいて苦い時代もあったけれど、 
ジョースター家の三人、 
『仗助』くん、『承太郎』さん、『ジョセフ=ジョースター』さんの活躍もあって、 
ここ十数年は本当に平和です。 

そういえばこの三人と、承太郎さんの愛娘である『徐倫』さんが、 
ちょうど杜王町に集まっています。 

あの『ジョースター』の血筋がこんなに集まるなんて! 



でも、楽しい話はできないかもしれません。 
だってこの四人が数日前から、 

『行方不明』なんですから―― 


※『ジョジョの奇妙な冒険』のifストーリーです。 
徐倫と承太郎達がプッチを無事に『倒した』後の、想像のお話です。 

※一名限定で既存のスタンドが『成長』し、 
オリジナルスタンドとして登場します。 


拙い文章ですが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
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承太郎「ごめん無理だわ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/19 22:19:44 ID:eBuQHlkR0
 オラァッ!!

 バシィッ!

承太郎「ぐっ!」

DIO「ザ・ワールドは最強のスタンドだ。時間を止めずともスタープラチナより上なのだ!」

承太郎「オラオラオラオラアッ!!」

DIO「ラッシュの速さ比べか!」

 ガンガンガンガン
 ガンガンガンガン

DIO「やはりザ・ワールドの方がパワー精密さともに上だ」

承太郎(……どうすんだよこれ)
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億泰「幻想御手…? こいつぁ違うぜぇ~」

1: 以下、名無しにかわりまして管理人が送ります

1作目:
億泰「学園都市…っスかァ?」

2作目
億泰「学園都市つってもよォ~」


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/20 07:52:48 ID:nxjRYwlF0
学園都市。 

それは総人口約230万を誇る超巨大都市の通称である。 
最先端の科学技術に支えられたその都市にはひとつの目的があった。 
それは『超能力』の開発。 

その事実を知った『とある』財団は、事態を重要視。 
幹部による会議を重ねるうち、財団の重要幹部である一人の学者がひとつの解決策を提示。 

それは…学園都市に学生を一人送り込み、どこまでが真実なのか確かめてもらうという単純でありながらも効果的な妙手。 

かくして、その学者がもつ独自の交友関係から選ばれた一人の男が学園都市に訪れる。 
到着早々巻き込まれた爆弾事件に首を突っ込み、爆発寸前の爆弾を『削りとり』、そのまま犯人を一蹴。 
非道なスキルアウトを完膚無く叩きのめし、絶望しかかっていた少女の心に爽やかな風を吹かせた男。 

科学でも魔術でもは測定できない謎の能力を持つその男の名は… 
虹村億泰といった。
 
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