旧 SSナビ(移転しました)

2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

ジャン

ジャン「今…何をすべきか…オレには分からない」

1: チーズはんぺい 2013/09/20(金) 16:26:40 ID:1CyQ3jW6
--現在公開可能な注意事項--

 ※妄想・捏造・絶望♪
 ※11巻までのネタバレ有り
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ジャン×ベルトルト

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/08/19(月) 13:22:02 ID:wkvsiiN.
--朝 食堂--

コニー「ジャン×ベルトルト?」

サシャ「はい」モグモグ

コニー「なんだそれ?」

サシャ「最近ジャンとベルトルトの仲がいいじゃないですか」ヒョイッ モグモグ

コニー「そうか?…って何俺のパンまで食ってんだ!?」

サシャ「別にいいじゃないですか、減るもんじゃないですし」モグモグ

コニー「いや、実際に減ってんだよ!!」

サシャ「細かいことは気にしないでください…で話を戻すんですけど」モグモグ

コニー「いや、気にしろよ…せめて許可取ってからにしろよ…」

サシャ「それで…一部の女子達が二人はできてるのではないかと…」モグモグ

コニー「はぁ?それはないだろ。ライナーじゃねぇんだから」

コニー「それにベルトルトはともかくとしてジャンはミカサ一筋だろ?」

サシャ「まあ、そうでしょうね…おや?」ゴクン

コニー「おっ!噂をすれば何とやらだ」 
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ユミル「あぁ・・・またこれか・・・」ズキンズキン

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/08(日) 15:24:56 ID:F48XVPgQ

※バレあり


---壁上 砲台整備終了後

サシャ「だからー、前も言ったじゃないですか」シャクシャク

ミーナ「」ズキンズキン

サシャ「がっつくからそうなるんですって」シャクシャク

ユミル「サシャあ・・・」

ミーナ「痛いの・・・」

サシャ「ほっときゃ治りますよ」シャクシャク

ユミル「体が芯から冷えてきた・・・」

ミーナ「ユミル・・・私を暖めて・・・!」ギュゥ

ユミル「ミーナ・・・!」ギュゥ

サシャ「何やってんですか」シャクシャク
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ミカサ「エレンがストーカー被害にあっている!?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/05/14(火) 22:34:40 ID:B6mHQYEo
※現パロ


エレン「ああ……どうしようミカサ、アルミン」

アルミン「で、でもエレンは男じゃないか?」

エレン「そんなのオレだって知らねえよ……」

ミカサ「エレンにストーカーするなんて、絶対に許せない…!!」

ミカサ「私が必ず捕まえて懲らしめてあげる。だからエレンは心配しなくていい」

エレン「…ありがとよ、ミカサ」グス 
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マルコ「ジャンについて分かったこと」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/30(日) 22:16:39 ID:5T9uHg2E

※四巻のネタバレあり

"家族の皆さんへ

もうすぐ、訓練兵になってから三年が経とうとしています。
長かった訓練も、そろそろ終わりなのだと思うとふと寂しく思います。

終わりに近づくということは、また同時に始まりが近づいているということでもありますね。
僕の今の成績だと、なんとか憲兵団に入れそうです。
憲兵団になると、家族も内地で生活することができるそうなのでそれも今からの楽しみです。 
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ジャン「休日」【短編】

1: ◆GYnj2iSHgw 2013/08/30(金) 21:29:36 ID:JfjzZcio
【期待】

コニー「ひまだな」

サシャ「ですねぇ」

ジャン「……」

サシャ「雨の日って、なにもやる気にならないですよね」

コニー「しかも今日は休日だしな」

ジャン「……」

サシャ「こういう時はだらだらお喋りするしかないんでしょうか」

コニー「いや待て。ここに一人、俺達の様にひまそうな奴がいる」

ジャン「……」
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ジャン「…お前…マルコ…か…?///」【短編】

1: チーズはんぺい 2013/08/31(土) 14:30:14 ID:CGsTRwmo
ジャン「…オイ……」

ジャン「…お前…マルコ…か…?///」

ジャン「死んだと思ったら…」ポロポロ

ジャン「…でも……」

ジャン「今になって…ありえねぇ…」ゴシゴシ

ジャン「…マルコ…何があった?」

ジャン「だ…誰か…誰か…」フラフラ

ジャン「コイツの姿を見えている奴は…」フラフラ


ユミル「」

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どきどきっ☆第104期訓練兵団!-番外編-

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/13(火) 10:51:55 ID:uVEUz7ok
・同タイトル『『体験版-』『-拡張版-』『完全版』のおまけ
・アルミンルート+本編でかわいそうだったジャンを(ある程度)救済するSSで
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どきどきっ☆第104期訓練兵団!-体験版-

1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/18(木) 14:56:55 ID:xoIe/MZI
・Hな訓練の女版がいくら探しても見当たらなかったので自分で書いた
・ただし、エロはなし。エロはない。
・タイトルセンスは気にするな 
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アニ「もしさ、もしもの話だよ」ライナー「おう」【短篇集】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/02 19:25:46 ID:o/qY7Fcc0
アニ「私があいつのこと……死に急ぎ野郎のことが好きだって言ったら、どうする?」

ライナー「ん?死に急ぎ野郎?一体誰のことだ?」

アニ「な゛っ!?」

ライナー「ベルトルト、お前は知ってるか?」

ベルトルト「ううん、知らないな」

ライナー「だそうだ。すまないが後学のためにその死に急ぎ野郎ってのが誰なのか教えてくれないか?」

アニ「……るくせに」ボソッ

ベルトルト「ん?何か言ったかいアニ?」

アニ「……誰のことだか、わかってるくせに」
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ジャン「ミカサと付き合うまでの十五日間」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします  [saga]:2013/06/11(火) 22:08:13.42 ID:HytgWZCLo
一日目、朝食時、食堂。 

昨日もあの野郎はミカサに甲斐甲斐しく世話を焼かれていた。 

羨ましい。 

どうしたらミカサと親しくなれるのだろうかと悩んだ結果、エレンの真似をしてみることにした。 

朝、食堂で叫ぶ。 

「俺は調査兵団に入って、巨人共を駆逐する!」 

エレンと仲良くなったが、ミカサには舌打ちされた。 

何故だ。

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キルシュタイン「タンタン・メン?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/07/28(日) 01:38:03 ID:tfXz5Yno
※進撃の巨人で、ベン・トーのパロディです。
※進撃の巨人10巻までのネタバレがあるかもしれません。

ミーナ「ス・ブタ?」の続きです。
※今回は短いです。

※シリーズ一覧:この書き手の作品


ジャン「何で苗字なんだよ……」

ミーナ「何の話?」

ジャン「……独り言だ」

ミーナ「そう?」

~ 
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アルミン「ジャン!君がライナーだ!」

1 : ◆VPATQMTCbo :2013/05/12(日) 00:33:29 ID:B/aLStGo
ミカサ「ライナーに怪我をさせてしまった…」

アルミン「仕方ないよ…でも困ったな訓練兵団もライナーがいないと活気が落ちるよ」

ミカサ「ライナーは私たち皆の兄貴分であり精神的支柱だった…どうしよう」

アルミン「そこで…身代わり作戦を考えたんだ!」

ミカサ「さすがアルミン!」 


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アルミン「ジャン!君が人類最強だ!」

1 : ◆VPATQMTCbo :2013/05/06(月) 10:57:04 ID:SZzSEgp6


ミカサ「リヴァイ兵士長に怪我をさせてしまった…」

アルミン「仕方ないよ…しかし不味いな、これで兵団全体に動揺が走るよ」

ミカサ「あのチビは兵団の精神的支柱だった。いないとわかったら逃げ出す者も出てくるかも」

アルミン「そこで…ハンジさんと相談して身代わり作戦を考えたんだ!」

ミカサ「さすがアルミン!」 


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ジャン「えっ上位5人しか憲兵団入れないのか!?」

1 : ◆VPATQMTCbo& :2013/05/05(日) 14:31:52 ID:gEiy0vPc
ジャン「毎年10人だったじゃんよぉ…」

マルコ「なんでも優秀な人材が憲兵団に行き過ぎるからって」

ジャン「なんでよりによって今年だけ…」

マルコ「仕方ないよ…それだけ王の側で仕えるのは難しいんだ」

ジャン「王なんて知ったこっちゃねぇ!俺は内地で快適に暮らしたいんだ~!」 
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ジャン「平和だな」

VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/09(金) 01:12:43.79 ID:BoOhVN19O
巨人が急に消え、一転平和になった世界で生活する、ジャンの一人称で語られるお話を考えました! 

時系列や設定がめちゃくちゃですが 
あくまでもifのお話なので目を瞑っていただけたら幸いですorz 


何分始めてなので粗ばかりが目立つと思いますがそれでも読んで頂ける方がいらっしゃったら嬉しい限りです( ゚д゚) 


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エレン「………」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/31(水) 02:00:53 ID:/ua.IUSc
エレン「……」

<見ろよあれwwww

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ジャン「俺が死に急ぎ野郎の引き立て役という風潮だと?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  [saga]:2013/06/06(木) 00:01:41.32 ID:C03cfPiD0
エレン「俺が鈍感だという風潮」 

クリスタ「私が女神って風潮?」 
 
の続きです 

大まかなあらすじ 
エレンがコニー、サシャと仲良くなった 
クリスタとユミルの仲が少し深まった 

では投下
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ジャン「なんで俺がクリスタと……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/16 18:07:15 ID:gvUvlMUEI
ジャン「二人きりなんだよ……」

クリスタ「……」

ジャン「ああ……」

ジャン「どうしてこうなった……」

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ジャン「勇者たちの凱歌」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27 17:28:05 ID:/D8sJrcC0
アルミン「総合戦技評価演習?」

キース「いわば卒業試験のようなものでな。三年間の訓練生活の集大成として行われる毎期恒例の演習だ」

マルコ「教官!演習とは一体どのようなものなのでしょうか!」

キース「うむ、内容は至極単純」

キース「貴様らには赤軍、青軍に別れ戦争を行ってもらう」

アルミン「せっ、戦争だって!?」

キース「とは言っても、実際に殺し合いをさせるわけではない」

キース「演習内容の詳細はこれより配布する用紙に記載されている。各自目を通しておけ」

キース「……では」

キース「両軍の編成を発表する!!」

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