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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

ジャン

エレン「男子宿舎に何故かジャン似の女がいる」【ホモエロ注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/10(木) 22:47:54 ID:sS9/9kAU
エレン「おいおい、女を男子宿舎に連れ込んだのは誰だよ?」

ライナー「……朝っぱらから何を言ってるんだエレンは。寝ぼけてるのか?」

アルミン「え……さ、さあ?」

エレン「は? あれ見ろよ! あそこでベルトルトの寝相で天気予想やってる女がいるだろ!?」

ライナー「おいおいエレン、あれが可愛い女の子に見えるって言うのか?」

エレン「え……いや、まあ、そうだな……ちょっと目つき悪いけど可愛い顔してんじゃねーの? 胸デカイし////」

ライナー「……エレン、お前、本当に大丈夫か?」

エレン「いや、オレよりあの女のことを心配しろよ。さっさと女子宿舎に戻さないと大変なことになるぞ」

ライナー「いや、アイツを女子宿舎に行かせたほうが大問題になると思うぞ」

エレン「……でもあんな女、同期にいたか? 見たことねーけどなぁ」ブツブツ

ライナー「はあ?」

アルミン「エレン! とにかく、ちょっと落ち着こうか!」

アルミン「ライナー、ここは僕に任せて逆立ちしたままのベルトルトのところへ。あのままだと頭に血が上るよ」

ライナー「あ、ああ、アルミンも大変だな。じゃあ俺はベルトルトを覚醒させてくるわ」

ライナー「エレン、お前もその寝ぼけた頭をさっさと起こせよ」
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ヒッチ「私とシない?」ジャン「は?」【エロ注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/24(土) 09:06:56 ID:hDxHvZ2k
進撃中の話。


友A「昨日彼氏としたんだけどさ、久しぶりだったから早くて。あいつ連続で出来ないしさ。あー、欲求不満」

ヒッチ「わかる~。私も入れた瞬間にイカれたことあるよ。マジないわ~」

友A「それはないね~」

友B「でも遅すぎるのも微妙じゃない?私は擦れて痛くなっちゃうから早いくらいでいいな」

ヒッチ「…あ」

友A「いや、ね?回数できればそれはそれでいいんだけどさ」

ヒッチ「う、うんうん、そうだよね~」
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ミカサ「越えてはならない一線」

1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/06/05(水) 20:16:31 ID:8kRLxrh.
進撃の巨人SSです、生まれて始めてのSSです。
ご指摘、ご意見よろしくお願いします。
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ミカサ「104期生女性陣……!!ダイエットしよう」

1: 特徴は(サシャ+ハンジ)÷2だよ! 2013/06/20(木) 18:06:59 ID:aBPU4VrY

ミカサ(……世の中の可愛いって思われる女の子は、皆軽いのね)
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ジャン「クリスマスは」ミカサ「空いている」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/15(火) 21:14:18 ID:PmHECcio
ヤマなしオチなしss
オマケで少しユミクリ
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ジャン「焼き芋」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA
年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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ジャン「付き合ってください!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/03(木) 17:18:31 ID:DWWkPkmI
ミカサ「……分かった」

ジャン「!」

ミカサ「どこへ行けばいい?」

ジャン「……えっ?」
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アルミン(20)「何も捨てることが……」

1: ◆F6lbtBSr3A 2013/10/04(金) 18:34:53 ID:qy0mWXtA
アルミン「出来なかったら、家が所謂ゴミ屋敷化した。どうしよう」

ジャン「掃除しようぜ」

アルミン「一周回って、これはゴミではなく芸術なんだと思えば良い気がしてきた」

ジャン「逃げるなよ。お前俺に言ったじゃねぇか、何も捨てることが出来ない人には、何も変えることが出来ないだろうって」

アルミン「お恥ずかしい。まさか自分がこうなるなんて」

ジャン「とりあえず、この辺のゴミから」

アルミン「ああああああ!!そこはまだ読みかけの古書があるんだよ!」

ジャン「おぉ、悪かったよ」
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クリスタ「今夜アナタと眠りたい」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/27(金) 16:33:33 ID:rb9HBSYQ
ユミル「結婚したのか、私以外の奴と……」

クリスタ「うん……」

ユミル「お前と結婚するのは、私だと思ってた… …」

クリスタ「無理だよ、それにユミルが私を振ったんじゃない……」

ユミル「くっ……誰だ?誰と結婚したんだ?」

クリスタ「それは……」

 
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ライナー「今日ここに集まってもらったのは他でもない!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/07/28(日) 17:14:07 ID:Bmh6wTMc
ライナー「覗き兵団への勧誘だ!!」

男子訓練兵一同「!?」 


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ミカサ「身を引こう」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/09(日) 01:02:53 ID:yG2N5Ur.

ミカサ「本気。私は貴方達から身を引く。だから気にせず、エレンを受け入れてほしい」

アニ「待ってよ。あんたさ、エレンが好きなんだよね」

ミカサ「勿論・・・でも、選ばれたの私ではない。エレンは貴方を選んだ」

ミカサ「家族だからこそ解る。エレンもまた本気なのだと」

アニ「・・・」

ミカサ「私とアニがエレンが好きな様に、エレンにも誰かを好きになる権利がある」

ミカサ「今まではそれが曖昧だった。だから私は貴方と競争した」

ミカサ「それが決定された今、これ以上の競争は不毛。だから身を引こう」

アニ「それで、それでいいのミカサ。あんなに好きだったのに」

ミカサ「誰が良いとか悪いとかを決めるのは私じゃない」

ミカサ「エレンだけ」 


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アルミン「あ、猫」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/29(日) 19:41:57 ID:rTAlzLxQ
調査兵団内 厩舎付近

アルミン(真っ黒でよくわからないけど二匹いる?…)

アルミン(どこから来たんだろう…野良猫かな)

アルミン(あ、でも一匹は赤い首輪をしてる)

アルミン(もう一匹はまんまるな金眼の黒猫)
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ミカサ「好きな人ができた?」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/04(火) 17:26:55 ID:ryLhg4ec
エレン「…おう
…悪い。こんなことお前らくらいにしか相談できなくってさ」

アルミン(…これはまずい。ミカサが暴走しかねないぞ)

ミカサ「……」

エレン「えっと…その、協力してくれないか…?だめ、かな」カアッ

アルミン「エ、エレン! ミカサ「わかった」

アルミン「…ミカサ!?」

ミカサ「協力する。私にできることならなんでも言って」 


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ジャン「中秋の名月」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/19(木) 18:33:12 ID:FEYwR4ng
白雲に 羽うちかわし飛ぶ雁の 数さえ見ゆる秋の夜の月
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ジャン「焼き芋」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA
年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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ジャン「宴会で」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/14(土) 17:54:18 ID:okLp7aT.
ギャハハハハハ……

コニー「あぁーこういうのもいいよなー」

マルコ「だね。たまには訓練のことも忘れて、食べたりするのもいいもんだね」

ジャン「だよな…こうやって宴会するのも悪くねえ」

エレン「…だから脳内快適なんだよお前は」

ジャン「エレン…挑発に乗ると思ったか?」

エレン「あ?」

ジャン「今日はそんなことする気分じゃねえんだよ」

ジャン「寂しかったらアルミンにでも話聞いてもらいな」

エレン「なんだと…」

ジャン「というか、脳内快適とか言いながら、お前もこの場にいるんじゃねえか。馬鹿か?」

エレン「は?俺はアルミンとミカサに誘われたから来たんだよ」

ジャン「なんだそれ?結局来てんじゃねえか。嫌なら断ればよかったのによ」

ジャン「それとも、お前も脳内快適だから、つい来ちまったのか?」

エレン「あぁ?」
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ジャン「また会おうな――親友」エレン「また会おうぜ――親友」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/20(金) 23:18:53 ID:zz72S7Ic
注 ネタバレ 捏造 if展開


貸切の店。
騒ぐは仲間達。
残酷な世界で、今も尚、生きている腐れ縁の同期達。
オレの隣に座るのは。
死に急ぎ野郎。

「……何で最後の晩餐で、隣にお前なんだかね」
「そりゃお前が寂しそうにしてるからだろ」
「馴れ合うのは主義じゃねぇだけだ」
「構ってやってんだから感謝しろよ」
「誰が感謝するか。チェンジだチェンジ」
「誰に」
「決まってるだろ」

オレは睨みつける。
ヤツは笑った。

「ミカサか」
「ミカサ以外にいねぇだろ」
「お前も懲りねぇな」
「懲りてたら、こんな場所にいねぇさ」
「スッパリと振られたクセに」

グラスを持ち上げ、喉を潤す。
苦味を飲み干すように。
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ジャン「…憲兵団に入って内地で暮らすためです」

1 :チーズはんぺい :2013/08/21(水) 12:44:23 ID:hYEfXyFM
--現在公開可能な注意事項--

※捏造有り
※ジャン、ミーナ、トーマスが幼馴染の設定
※完結しないかもしれない 



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進撃の巨人 チーズはんぺいさんの作品

進撃の巨人の書き手で、いい意味で予想を裏切る書き手です

「ジャン×ベルトルト?」

ジャン「憲兵団に入って内地で暮らすためです」

ジャン「…お前…マルコ…か…?///」

ジャン「混ぜるな」ユミル「危険」(打ち切り)

ジャン「今…何をすべきか…オレには分からない」


※随時追加していきます 

ジャン「混ぜるな」ユミル「危険」

4 :チーズはんぺい :2013/09/06(金) 21:33:58 ID:1U8eAjts
〈馬面コントローラー〉



ユミル「できたぞクリスタ!ジャンの右腕を操るコントローラーだ!」

クリスタ「え?」

ユミル「くれぐれも悪用しちゃダメだぞー」

クリスタ「え?」



クリスタ「え!?」 


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