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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

サシャ

ベルトルト「僕とサシャが入れ替わっトルト」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/14(月) 18:49:23 ID:Mxs6JLVg
ベルトルトとサシャに絡んだカップリング要素があるので、苦手な人は注意
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マルコ「傍観者の話」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/20(日) 22:17:35 ID:7CKBy7PI
サシャ「お久しぶりです、マルコ。」トコトコ

マルコ「やあ、サシャ。久しぶりだね」

サシャ「漫画でも、アニメでも、マルコが死んだ話はずっと前になっちゃいましたね。」

マルコ「ははは、本当だ。」

サシャ「どうですか?傍観者の立場は。」

マルコ「うん、色々楽しいかな。」

サシャ「そうですか。」
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アルミン「僕達の中に巨人が紛れ込んでいるかもしれない」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/19(木) 20:01:34 ID:MIl9BkZo
エレン「な、何言ってんだよアルミン」

ミカサ「アルミン、気を確かに」

ジャン「いくらなんでも冗談が過ぎるぜ……」

ライナー「まさかお前、巨人が人間に化けてるとでも言いたいのか?」

ベルトルト「ははは、聞いたことがないよ……」

アニ「眉唾ものだね」

マルコ「アルミン、君は頭でも打ったのかい?」

サシャ「そうですよ! 共に過ごした仲間を巨人だなんて!」

クリスタ「いくらアルミンでも……言っていい事と悪い事があるよ!」

コニー「ん? つまりどういうことだ?」

アルミン「いや、僕だって信じたくはないんだ」







アルミン「でも、こんな殺し方は巨人にしかできないんだよ……」 


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ジャン「焼き芋」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA
年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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クリスタ「皆さん初めまして、クリスタ・レンズって言います」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/09(月) 02:57:05 ID:9y/iMVX.
クリスタ「これからよろしくお願いします」

ざわざわ ざわざわ

ライナー(結婚しよ)

「可愛い」「天使だ」

担任「ほらお前等静かに!えっとレンズさん、その、急な転入だったからまだ席を用意してなくてね」

クリスタ「はい?」

担任「とりあえず後ろの空いてる席に座って貰えるかな」

クリスタ「わかりました!」

「おい、あの席は……」ヒソヒソ

「天使がいきなり汚れてしまう……」ヒソヒソ

クリスタ(皆どうしたんだろ?) 


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サシャ「私ですか?コニーが好きです!」【短編】

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/26(水) 16:41:40 ID:blz7HFis
入団式の日

キース「貴様の心臓は右にあるのかコニー…」ミシミシ

モグモグ…

キース「ん?」

サシャ「…」ハフッ

キース「お…い…貴様何をしている…」 ドサッ

サシャ「………?…」

サシャ「…」モグモグ

キース「なっ!?…貴様だ!貴様に言っているんだ!貴様何者なんだ!」

サシャ「!?」ビクッ

サシャ「」モグモグ ゴクン 


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サシャ「落ち着く味だといいですね」

1: ◆H4iwFNXQsw 2013/10/04(金) 23:09:05 ID:wxlWBLdw

サシャ「……知りたくない味でしたね」の続きです


※シリーズもの第1作目はこちら
サシャ「キスの味、私に教えてください」 
甘酸っぱい話です   
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サシャ「髪の毛切りました!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/08/15(木) 21:35:37 ID:bnTsYi2c

※くさい短編恋愛ss

※キャラ崩壊

※ベル×サシャ 


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サシャ「コニー、暇です」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/01(火) 23:47:30 ID:3vWrk3Mw
夕食後の食堂でコニーとサシャが喋ってるだけの話




サシャ「コニー、暇です」

コニー「芋でも数えてろ」

サシャ「無慈悲なことを言いますね。芋なんてどこにもないですよ…」

コニー「心の中で数えるんだよ」

サシャ「空想の芋をですか?」

コニー「そうだ」

サシャ「………それって暇つぶしになりますかね?」

コニー「知らん」

サシャ「とりあえず数えてみますね」

サシャ「お芋がひとつ」

サシャ「お芋が…ふたつみっつ…はふっはふっ…ふたつ…はふっはふっ」

コニー「おい、待て」
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ミカサ「アニ、いい加減にして」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/30(日) 16:14:12 ID:Q.rXDqXs

宿舎 女子大部屋


アニ「・・・は?なにが?」

ミカサ「エレンに色目を使わないで」

アニ「別に、使ってないけど」

ミカサ「しらばっくれないで。私は知っている。この間だって対人格闘の訓練中に」

アニ「あれはあっちから誘ってきたんだよ。私からはなにも」

ミカサ「そういう問題じゃない」スタスタ

アニ「・・・(そういう問題だと思うんだけど)」

ミカサ「どうして黙るの?」ズイッ

アニ「ミカサ、近い。近いってば・・・本当にそんなつもりないんだよ、誤解だ」

ミカサ「証拠は?」

アニ「は、はぁ・・・?(めんどくさ・・・)」

ミカサ「 証 拠 は ? 」

アニ「え、っと・・・私、他に気になる奴がいるからさ?(ここは適当なことを言ってしのごう)」 



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サシャ「束縛したいんです」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/07/10(水) 03:05:11 ID:Yyi0tyP6
ユミル「……はい?」

サシャ「黙れゴキブリ」

サシャ「勿論彼氏をですよ!わかるでしょう?」

ユミル「……」

ユミル「ああ」 


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サシャ「あっユミルズルイ! 私も連れてって!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/08/27(火) 11:24:12 ID:o.WKVuhw

最新話までのネタバレあり。
色々崩壊してます 


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サシャ「怖い話をしましょう!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/08/11(日) 00:47:59 ID:0rrKwFgA
※短いし、そんなに怖くないので期待しすぎたら駄目 


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サシャ「食糧対策担当のサシャ・ブラウスです!」

1 : ◆hsWSxLxw6. :2013/05/17(金) 02:13:22 ID:Iy0wc5dM
訓練後のある日の夕食


サシャ「いただきまーす!」ガツガツ

エレン「うえ・・・また肉なしシチューかよ」

コニー「量が全然ねえ、いつもの三分の一くらいだ。こんなんじゃもたねーよ」

ライナー「最近、配給食がほんとに少ないな」

アルミン「今年は不作だったからね。狩りをするにも巨人の侵攻で森にも入れないし・・・・・・それでも一般市民よりはマシなんだろうなあ」

ジャン「でも中央の金持ち連中はいいもん食ってるんだろ?割にあわねえわ。ヤッパケンペイダンヲキボウスレバヨカッタ・・・・・・」

アニ「今にはじまったことじゃないさ。貴族はしょせん私ら平民とは扱いが違うんだ」 



※食事中にはみないことを推奨します(管理人)
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サシャ「……知りたくない味でしたね」

1: ◆H4iwFNXQsw 2013/09/26(木) 20:43:55 ID:oz0os7JY

サシャ「どうぞ、ご賞味ください」の続きです。変態注意



※シリーズもの第1作目はこちら
サシャ「キスの味、私に教えてください」 
甘酸っぱい話です   
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サシャ「どうぞ、ご賞味ください」

1: ◆H4iwFNXQsw 2013/09/18(水) 18:00:53 ID:s04t853I

サシャ「美味しいものは、分けあいましょう」の続きです

・今回も長いので分割して投下します


※シリーズもの第1作目はこちら
サシャ「キスの味、私に教えてください」 
甘酸っぱい話です  
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ジャン「焼き芋」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/24(火) 07:44:15 ID:RZ/cAKPA
年も押し詰まった師走の末、足先に冷たい隙間風を感じて目を覚ますと、窓から覗くまだ暗い空には傾いたオリオン座が見えた。

二度寝しようかと思ったが、起き上がって肩掛けを被り、暖炉に火をおこした。

肘掛け椅子に腰を下ろし、ぱちぱちと言う音と共に燃える火を眺める。あたたかさを顔に感じながら、常に形を変え続ける炎を見ていると、ふと昔のことを思い出した。

目を瞑り、記憶の糸を辿り始めた――

――――――――――――――――――――――――――――――――――――
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サシャ「変われるんでしょうか」アルミン「僕が手伝おう」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします :2013/06/01(土) 20:22:15 ID:el8UuCvQ
<座学授業にて>

サシャ モグモグ

教官「……であるからにして…」

サシャ ハムハム

教官「故に……、………そこの貴様」ジロリ

サシャ ガツガツ

教官「貴様だ、サシャ・ブラウス!」 
アハハハ
マタイモオンナカ
コンドハナニクッテンダ 


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サシャ「美味しいものは、分けあいましょう」

1: ◆H4iwFNXQsw 2013/09/10(火) 19:08:54 ID:6fQnSrzM

サシャ「無意味じゃありません!」の続きです

・いつもよりかなり長め

※シリーズもの第1作目はこちら
サシャ「キスの味、私に教えてください」 
甘酸っぱい話です 

 
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ユミル「あぁ・・・またこれか・・・」ズキンズキン

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/08(日) 15:24:56 ID:F48XVPgQ

※バレあり


---壁上 砲台整備終了後

サシャ「だからー、前も言ったじゃないですか」シャクシャク

ミーナ「」ズキンズキン

サシャ「がっつくからそうなるんですって」シャクシャク

ユミル「サシャあ・・・」

ミーナ「痛いの・・・」

サシャ「ほっときゃ治りますよ」シャクシャク

ユミル「体が芯から冷えてきた・・・」

ミーナ「ユミル・・・私を暖めて・・・!」ギュゥ

ユミル「ミーナ・・・!」ギュゥ

サシャ「何やってんですか」シャクシャク
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