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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

アルミン

アニ「弱い男は嫌いだよ」アルミン「…そうだよね」

1 : ◆VPATQMTCbo :2013/05/08(水) 00:34:06 ID:aj6g8jM6

アニ「よっ…と」バシッ

エレン「うげっ!?」ドサッ

エレン「くそっ!!まだまだぁ!!」

アニ「ほんっとうにアンタは諦めが悪いね」

エレン「やられっぱなしで終われるか!テメェはいつかギャフンと言わせてやる!」

アニ「あのねぇ…それが女の子に言う台詞?」 
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アルミン「壁外遠征の開幕ロケットスタートだ!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/13(火) 03:23:45 ID:9WN.fBII

【カラネス区壁外】

ドドドドドドドド………

ハンジ「!」


巨人「……」ズシーン ズシーン


ハンジ「左前方、10メートル級接近!」

ハンジ「そのお腹の中に何が入っているのか――わたし、気になります!」

巨人「  」ブクブクブク

ハンジ「!?」

巨人「  」ひでぶ

 ド バ ッ

アルミン「ウオオオォォォォォッ!!」

援護班「巨人の腹から血まみれの兵士が出てきたでござる!」

アルミン「 」ギロッ

援護班「続いてローソクが一斉に消されたかのような寒気が!!」
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アルミン「えっ、僕の好きな人?」

1: ◆rsH9FLRPiM 2013/07/31(水) 13:23:53 ID:PI5bS/2c
この話は、

サシャ「コニー! 勝負しましょう!」コニー「勝負?」

ユミル「劇場のチケット?」ベルトルト「あっ!」

(逆視点:ベルトルト「このチケット、どうしよう……あれ!?」

と、時系列的に繋がっています。
初めましての方は、

ライナー「サシャとコニーが、バカ夫婦その2になった」

ベルトルト「僕とユミルが、かりそめの恋人同士になった」

とだけご理解ください。
では投下します。
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クリスタ「アルミンとミカサがキスしてる!?」【短編】

3: ◆KrQFLj5jb. 2013/08/14 06:05:55 ID:TK+Ti6Tc0
アルミン「ねえミカサ、宿舎裏なんかに呼び出だすなんてどうしたんだい?何かあった?」 

ミカサ「実はお願いがある。アルミンに一番頼みやすいとおもって」 

アルミン「うん。ミカサのお願いなら僕でいいなら聞くよ」 

ミカサ「…私と、キスの練習をしてほしい」

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ミカサ「スマイル」アルミン「ハートフル」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/14(水) 06:12:50 ID:qFNP67p6

太陽。早く壁に隠れて。


───私は暗闇に、包まれたい。

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アルミン「僕が好きなアニが好きなエレンが好きなミカサが好き」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/13(火) 20:13:29 ID:PkqfrA5c
ミカサ「?アルミン、何か言った?」


アルミン「何でもないよ…」


アルミン(このことに気付いたのはごく最近のことだ…)


アルミン(……いや、ミカサがエレンが好きで、エレンがアニを好きなのは知ってたけど…まさかアニがね…)


アルミン(この前たまたまミーナと話してるのを聞いてしまって…正直困ってる…)

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アニ「どちらにもなれなかった私の話」

1: ◆dGOrvBd2ic 2013/08/03(土) 20:59:31 ID:wKsy7YP6


※ネタばれ、ねつ造あり
※アルアニ


ガサガサ

ザザッ

アニ「……ここだけ草が倒れて人が通った跡がある」

アニ「この先に何か……?」

ガサガサ…バッ


アニ(休日がやってきた)

アニ(日々の過酷な訓練で疲れた身体を癒す、安息の日)

アニ(とてもいい天気で、寮に籠もってるのももったいないから散歩に出かけたら)



アニ(見慣れない場所を見つけた)

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ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」【鬱注意】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03 21:37:43 ID:O3lcwuWC0
夜・食堂

エレン「ん?あぁ、どこだ」

ミカサ「とってあげる…」ブチッ

エレン「いってぇっ!?」

ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」

アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」

ミカサ「取った埃、捨ててくるから」

エレン「? お、おう」

アルミン「エレン、僕なんだかいやな予感がするよ…(小声」

エレン「あぁ?あんなもんいつも通りだろ」

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エレン「アルミンって天使だよな」ミカサ「うん」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/05(月) 21:03:44 ID:1EtcX5Zw
※エレンとミカサがぐたくだ喋ってるだけのSS


エレン「昨日さ、俺教官に言われて走らされてただろ?」

ミカサ「うん」

エレン「その後さ、時間無くて晩飯食べれなかったんだよ」

ミカサ「それは気の毒」

エレン「だろ?そんでさ、腹減ったなあってアルミンにぼやいてたらアルミン、どうしたと思う?」

ミカサ「ここで焦らすとは…早く続きを」

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エレン「格闘術の成績上げたい」アニ「…(私が教えてあげるよ!)」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/03(土) 11:26:14 ID:5sJwy3mI
エレン「友達がいない」アニ「友達が欲しい」の後日談です。

前作のあらすじ…『アニはエレンと友達になった(と思い込んでいる)』

前作を読まなくてもそれほど問題ないと思います。



エレン「はぁ…」

アルミン「どうしたんだい、エレン?珍しくため息なんかついて」

ミカサ「っすぅぅぅっ!……エレン、駄目。ため息は幸せが逃げる。今、エレンのため息を私が吸った。これから返すから私の息を吸って」

エレン「ミカサ、ちょっと黙っててくれ」

ミカサ「わかった」

エレン「…このところ格闘術の成績が、伸び悩んでてな」

アニ「」ピクッ

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アルミン「入団!! 調査兵団に入団!!」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/04(日) 13:08:12 ID:Pn8GA3PQ

上官A「――最後にシャフトを交換したのはいつだ?」

サシャ「蒸かした芋です」

上官B「記録通りだ」

モブA「よし次! お前だ」

クリスタ「42班所属、クリスタ・レンズです」

上官A「磨耗を確認する。結婚しよ」

 

モブA「……巨人を殺して罰せられることもあるんだな」

モブB「変な話だけど、貴重な被検体だったし」

モブA「だからって、何で俺ら訓練兵の中で犯人探しなんだ」

モブB「ああ。みんな今日まで続いた戦場の処理で、憔悴しきっているのに」

アルミン「そんなことはない! 今日も今日とてご飯がおいしい元気ハツラツだ!」

上官A「そこ! 静かにしろ!」

アルミン「ほい!!」

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アニ「私がエレンを好きだという風潮」

1: ◆yizSS7JAzc 2013/06/22(土) 22:49:24 ID:HwZBydI.
見切り発車ですいません。
原作ネタバレが、多分少し入ります。
キャラの性格が原作と違ったりしますので(特にアニとか)、苦手な方はお気をつけください。

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エレン「俺達の女が」アルミン「こんなに百合なわけがない」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/24(月) 22:43:07 ID:jigkdl8I

ノーマルと百合 複数カップリング(3つ) 注意


食堂にて

エレン「でさ、今日の対人格闘ではアニに新しい技を教えてもらったんだ」

エレン「自分では結構いけたと思ったんだけどな。全然なってねえって言われちまったよ」

アルミン「はは…まあアニは思ったこともはっきり言うからね。でも、エレンは飲み込みが早いから、今日だけであそこまでできるようになるのは凄いと思うよ」

エレン「見てたのか」

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ミカサ「エレン可愛い」デレン「べ、別に嬉しくないんだから//」

3 :タピオカ◆qZUCpA/gIM:2013/07/06(土) 12:05:15 ID:.yBRQm5k
ミカサ「・・・・え?」

デレン「てかいきなり何言ってんの?あほみたい!」ツンツン

ミカサ「・・・・なにこれ」

アルミン「あっ、おーいミカサ!」タッタッタ

ミカサ「あっ、アルミン」

アルミン「エレン見なかったかい?」

ミカサ「…いや、そこにいるんだけど、何か様子がおかしい」

デレン「ミカサってほんとに意味わかんない」

アルミン「あちゃー、成功品だったかぁ」 
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エレン「実は俺、言われるほど死に急ぎ野郎じゃないんだ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/31(水) 02:08:30 ID:y7tom6wY
アルミン「知ってるよ。エレンは死に急いでいるわけじゃない」

アルミン「ただ、人よりも夢に向かって真っ直ぐ進んでいるだけだ」

アルミン「だから、そんなこと気にしなくてもいいと思うよ?」

エレン「違う。そうじゃないんだ」

アルミン「どういうこと?」

エレン「例えばさ、俺『巨人を一匹残らず駆逐してやる』とか言ってただろ?」

アルミン「うん、そうだね」

エレン「実は、そんなこと無理だってホントわかってるんだよ」

アルミン「……は?」

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エレン「ほら、クリスタのアドレス聞いてきてやったぞ」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/01(木) 02:18:30 ID:UPd.8b1w
・現パロ、高校生
・メールが主流の時

―放課後・1年2組教室―

アルミン「あ、ありがとうエレン……君は本当に勇敢だよね」

エレン「何言ってんだ、隣のクラスに行ってアドレス教えてくれって言うだけだろ」

アルミン「世の中の男子学生はそれを言える人の方が少ない気がするよ」

エレン「そうか?」

アルミン「そうだよ」

エレン「まあちょっとは焦ったな、周りがざわついたし」

アルミン「ちなみに、君は何と言ってアドレス聞いたの?」

エレン「そりゃ、『オレの友達がお前のアドレス知りたいって言ってるんだけど教えてくれないか』って」

アルミン「そっか、それだけ?」

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エレン「小さくさせる薬を手に入れた。」【安価】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/23(火) 00:02:18 ID:OsHdRWwM
エレン「小さくさせる薬を手に入れたぞ!!」ゴマダレー

エレン「これは説明書か?なになに…。」フムフム

※飲ました相手を小さくさせます。

※その他いろいろな効果をつけます。

※安価は絶対。

エレン「なるほど!」

アルミン「え、エレン!!何やってるんだよ!」

アルミン「まだ他の物語が終わってないだろ!!」コノバカ

エレン「大丈夫大丈夫!息抜きだよ。」ハハハハ

アルミン「うっせー!!違う物語終わらせてからそういうのやれよ!!」

エレン「じゃあ>>5に飲ませよう。」

アルミン「人の話を聞けっ!!!」

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アルミン「無人島に流れ着いてしまった」

1: Vacxly 2013/07/31(水) 16:54:23 ID:8IGWwvM6
※現パロです
※某少年漫画のパロです
※キャラ崩壊注意
※短いです
2: Vacxly 2013/07/31(水) 16:55:36 ID:8IGWwvM6
夏休み。

それは学生にとって一番長い休暇だ。

何処かへ旅行したりなどをして過ごすなどをして楽しんだりするだろう。

僕もその一人だった。

…あんな事故が起こるまでは。

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エレン「性別が変わる薬?」※安価

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/06/17(月) 19:49:41 ID:/SmDvOeE
注意
キャラ崩壊があります。

前作の
エレン「性格が変わる薬?」※安価

エレン「性格が変わる薬?」続編 ※安価

の続きに一応なっております。

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エレン「性格が変わる薬?」※安価

1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/15(土) 22:36:00 ID:jKQmoQeU 

アルミン「うん、この前の休みの日にさ、急に露店のおじさんに引き止められてもらったんだ。
どうやらこの薬を飲むと、飲んだ人の性格がランダムに1時間だけ変わるらしい」

エレン「へぇー、たとえば?」

アルミン「うーん、もしクリスタが飲んだとするじゃない?」

エレン「おう」

アルミン「そしたらいつも優しくて可愛いクリスタが急に暴言を吐いて来たり、ジャンみたいにナルシストみたいになっちゃうかもってこと、まあ悪い方向に行くとは限らないけどね


エレン「うへー、でもなんか面白そうだな、何粒あるんだ?」

アルミン「一応4粒だけど」

エレン「じゃあ明日誰か誘って、試してみようぜ」

アルミン「そうだね、じゃあ誰よぶ?」 
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