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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

アニ

アニ「...熱か」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/09/01(日) 18:50:15 ID:twQAG5ck
エレアニです
オマケにアルミカです
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エレン争奪戦【エロ注意】

4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/20(土) 05:32:37 ID:t5ZamZDc
ミカサは悩んでいた。それも深く。それは懊悩であった。

命の恩人であり、居場所を与えてくれたエレンへの愛情に参っていたのだ。

私はエレンの家族・・・なのにこの衝動は・・・

その想いに目を逸らそうとしたがそれはついぞ叶わなかった。

想いは日を増すごとに色濃くミカサの心身を侵していた。

・・・私は、この想いをどうすればいいの?
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クリスタ「あなたがカルラさんですね」カルラ「はい。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/28(水) 23:58:14 ID:tAJdYsOc
10巻までのネタバレ注意

カルラ「(女神様ってもっと大きいのかと…)女神様なぜ、私の名を?」

クリスタ「あなたの息子さんであるエレンと義理の娘さんのミカサの知り合いでして」

カルラ「あの子達生きてるのね女神様!!」ガシッ

クリスタ「え、えぇ…落ち着いて」アセアセ

クリスタ「訓練兵団に入っており、もうすぐ卒業します。」

カルラ「…兵士になったのね…エレンとミカサ…」

クリスタ「…彼らは」

カルラ「わかってるわ…故郷を目指してるのね。…私達の家に。」

クリスタ「…はい。」
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ミカサ「エレンが好き」

1: 妖精さん ◆R4KRL6DLxo 2013/09/03(火) 23:18:50 ID:cP85DtjQ
夜・女子寮

クリスタ「きゃー!やっぱりそうだったんだ!」

ユミル「そりゃあんだけベタベタにくっついてたらな」

サシャ「やっぱりそうだったんですね」

ミカサ「ええ。でもエレンと同じぐらいアルミンも好き」

クリスタ「え…?」

サシャ「アルミンもですか?」

ミカサ「もちろん。二人とも大切な家族」
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クリスタ「ねえねえ土日暇?」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/23(金) 13:39:34 ID:UEsWd9nU
クリスタ「最近おっぱいがおっきくなった!」

のプール掃除編+αになります
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アニ「あんたはいいよね」 クリスタ「え?」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします  :2013/05/11(土) 02:37:40.47 ID:LJqlfDy80
アニ「小さくてかわいいし」 

クリスタ「アニ?どうしたの突然?」 

アニ「か弱くって女の子らしくて」 

クリスタ「私はそんなんじゃ…」 

アニ「男はみんなあんたみたいな子を好きになるんだろうね」 

クリスタ「えっと…?」


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エレン「アルミン、それ…」

1 : ◆xdKjNX.K8k :2013/07/06(土) 14:29:41 ID:tBaTSnPM
アルミン「え?何?」ピョコ ピョコ

エレン「いや、何って…頭のそれ…」

アルミン「えっ?」ピョコ ピョコ

ミカサ「犬耳」

アルミン「え?」ナデ

アルミン「あ、あれれ?」ピョコ ピョコ 
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アルミン「んっ…?もう朝か……」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/22(木) 21:15:12 ID:K6fqORgI
アルミン「…ああ、昨日は本を読んでて寝ちゃったのか…」

アルミン「今日は丸一日休日だからまだ読んでない本を全部読んでおこう」

アルミン「ん?こんな本買ったっけ?『新しい本の書き方』?」

アルミン「なになに?
     『文字の行間や配列、ページ送りのタイミングなどを利用し強制的に催眠状態を引き起こす
     そしてトランス状態となった読者に本の内容を刷り込ませ理想の人格を作り上げる…
     
                  ~中略~

     つまり貴方の思い通りに人を操ることが出来るのです!

             この本怪しいなと思った君へ
             そんな怪しい本を最後まで読んでしまってる時点であなたも催眠にかかってますよ』


アルミン「あれ?気が付いたら最後まで読んでる…つまり本物…」ゴクリ

アルミン「しかも催眠本の書き方が頭の中に入ってる…
      今なら書ける…つまりエレンとミカサの性格を修正できる…!
      こ、これで胃痛から解放されるはずだ!」カキカキ
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アニ「三毛猫、らいにゃー・ぶらうん」

1 : ◆H4iwFNXQsw2013/06/27(木) 18:09:39 ID:I5GBEEpM

・徹頭徹尾コメディ、なのでキャラ崩壊注意

・ネタバレあり 
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どきどきっ☆第104期訓練兵団!-番外編-

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/13(火) 10:51:55 ID:uVEUz7ok
・同タイトル『『体験版-』『-拡張版-』『完全版』のおまけ
・アルミンルート+本編でかわいそうだったジャンを(ある程度)救済するSSで
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どきどきっ☆第104期訓練兵団!-体験版-

1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/07/18(木) 14:56:55 ID:xoIe/MZI
・Hな訓練の女版がいくら探しても見当たらなかったので自分で書いた
・ただし、エロはなし。エロはない。
・タイトルセンスは気にするな 
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ミカサ「エレンハーレム」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/29(月) 14:09:50 ID:FwA5GYSI
ミカサ「そのような気がするのは気のせい?」

エレン「何だよそのエレンハーレムって」

ミカサ「エレンは知らなくていい、知る必要もない」

アルミン(胃がまた…)

ミカサ「エレンには私がいれば問題ない、以上」

エレン「勝手に締めんな」
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アニ「もしさ、もしもの話だよ」ライナー「おう」【短篇集】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/02 19:25:46 ID:o/qY7Fcc0
アニ「私があいつのこと……死に急ぎ野郎のことが好きだって言ったら、どうする?」

ライナー「ん?死に急ぎ野郎?一体誰のことだ?」

アニ「な゛っ!?」

ライナー「ベルトルト、お前は知ってるか?」

ベルトルト「ううん、知らないな」

ライナー「だそうだ。すまないが後学のためにその死に急ぎ野郎ってのが誰なのか教えてくれないか?」

アニ「……るくせに」ボソッ

ベルトルト「ん?何か言ったかいアニ?」

アニ「……誰のことだか、わかってるくせに」
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エレン「アニにキスされたんだが」アルミン「!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/26 23:03:43 ID:AT9dt+E70
わからない。

自分がなぜあんな行動をとってしまったのか。

気付いた時にはもう遅かった。

私の唇があいつの……エレンの唇と重なっていた。

数瞬の間を置いて、自分のしでかしたことに気付く。

顔が熱。頭の中が沸騰する。あいつの顔を見ることができない。

混乱する私を尻目に、更に数瞬の間を置いたのちにあいつが口を開く。

ぽかんとした顔をしながら、

「……なぁ、アニ。どうして急にキスなんかしたんだ?」

それは、今から三時間前の出来事。

あの事故から三時間が経った今もなお、私の顔から熱がひくことはない。
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ミーナ「アニはもう少し素直になるべき」アニ「そうかい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/16 22:10:20 ID:k0y91Iyt0
ミーナ「気のない返事をして!」

アニ「……別に私の勝手だろ」

ミーナ「そんなんだから友達ができないんだよ!」

アニ「……悪かったね。友達がいなくて」

ミーナ「あ、でもでも私はアニの友達だよ!友達第一号!」

アニ「はいはい、ありがとう」

ミーナ「またそうやって受け流す!」

アニ「ほっといてよもう」

ミーナ「……アニがどうしてそんなにみんなとの交流を怖がるのかわからないけどさ」

ミーナ「……みんなはアニのことを拒絶したりなんかしないよ」

ミーナ「……だから、勇気を出して一歩踏み出してみようよ?」

アニ「……」
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アニ「陽だまりを歩く」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします  [saga]:2013/05/27(月) 22:42:48.01 ID:s57pQzTOo



※若干のネタバレ注意。

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ライナー×ベルトルト ~故郷へ愛をこめて~

1: ◆zYQ/uWRKn. 2013/07/28(日) 17:33:56 ID:9IBINc8c
※ アニ×エレン ~私の宝物~の同じ時間軸でのライナー、ベルトルトのお話です。

※ 同性愛はありません。タイトルで誤解させちゃったらごめんなさい。


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アニ×エレン ~私の宝物~

2 : ◆zYQ/uWRKn. :2013/07/05(金) 04:26:03 ID:OtstKbwQ
エレンが相談にのってくれなんて珍しいね。
そう言った幼馴染のアルミンの言葉に夕食を食べながら俺はため息をつく。

「仕方ねえよ。この気持ちに気付いてから、何をやっても上の空になっちまってよ」

俺は胸中をさらけだす。相談なんてのは口実で自分の気持ちを受け入れ、整理をつけたがっているのだ。

「アニは少なからずエレンに対して気持ちがあると思うよ。ただ、それでも通じるかどうかは僕にもわからないけどね」
アルミンの意見を聞いた俺は少し気が軽くなった。

「・・・こんな気持ちになったのはあいつだけだからな」

味気ないパンを齧りながら、俺は初めてアニと接した日を思い返していた。 
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ライナー「俺の同郷がこんなに可愛い」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/06(火) 13:36:06 ID:Wnho/HjA
※同郷が幼馴染み、それを皆知ってるなどご都合主義設定

――――――――――――――――――――――――――――――――

―男子寮 朝

アルミン「朝だよエレン、起きなよ」

エレン「ああ、おはよう……」

ライナー「ベルトルト、お前もそろそろ起きろ」

ベルトルト「…………」

ライナー「おーい」ユサユサ

アルミン「姿が見えないね」

ライナー「こいつ丸まって寝るからな、布団の中に入り込んでる」

エレン「窒息しちゃうんじゃないか、布団剥がしてやれよ」

ライナー「それもそうだな、そうすりゃ起きるだろう。ほら」ガバッ

…ウワァァァ!?
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エルヴィン「このような雲は見たことない………」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/07/26(金) 13:06:42 ID:tGqiXHmg
※ネタバレあり


ーー第57回壁外調査ーー


ゴロゴロゴロゴロゴロ……


リヴァイ「確かに、俺も見たことはない」

ハンジ「ないこの色!絶対なにかあるって!」ワクワク

ミケ「スン……スンスン………」

ミケ「…………初めての臭いだ……」

ハンジ「やっぱり!?絶対なにかあるって!調べたい~~~!!!」ウキウキ

リヴァイ「ガキかお前は………ちょっとは黙ってろ」

エルヴィン「しかし…これは嵐になりそうだな………」

リヴァイ「まったく、ついてねぇ………」

ポツ………ポツ……ポツポツ


リヴァイ「チッ……降ってきやがったか……」
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