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2chなどに投稿されたSSをまとめていきます。
まだ数も少なく試行錯誤の段階ですが、毎日記事を上げていくのでよろしくお願いします。

とある魔術の禁書目録

食蜂「御坂さんと仲良くなりたいわぁ」

8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/03 22:03:07 ID:HsE1eTXp0
食蜂「ねぇ、御坂さぁん?」モミッ 

美琴「ひゃっ!?」 

食蜂「ちっちゃくて可愛いわぁ」モミモミ 

美琴「……こ…の…!」ビリッ 

食蜂「…あら?」モミモミ 

美琴「何様のつもりじゃぁあ!!!」ビリビリビリ 

食蜂「あぁぁぁぁあ!!!」 

美琴「…なんなの…」テクテク 

食蜂「………最高だわぁ」ゾクゾク
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佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/12 10:02:34 ID:XFM+zEHM0
土御門「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい心ときめくシチュエーションがどっかに転がってないかにゃー?」

上条「お前前もそんな事言ってたよな」

青ピ「そら仕方あらへんでカミやん、僕ら非モテは例えるなら腹ペコの狼やもん」

土御門「にゃー、こちとらどっかの誰かさんと違って飢えに飢えてるぜよ」

上条「なんでそこで二人は俺を睨むんでせう?」

土御門「一回ぶん殴ってイイ?」

上条「……訳が分からん理由でぶん殴られてたまるもんかっつの、大体俺だってモテないっつの」

土御門「よし殴るか」

青ピ「まったくカミやんはもう!!どうせイケメン フツメン 文系 理系 体育系 兄 弟 従兄弟 再従兄弟 父親 叔父 親友 悪友 女装男子 小〇生 中〇生 同級生 先輩 後輩 教師 塾講師
サラリーマン ガテン系 ホスト 職人 武道家 ガチムチ 細マッチョ いぶし銀 ぶっきらぼう 一本木 熱血漢 クールでニヒル お調子者 美少年 好青年 ナイスミドル ジェントルマン
犬耳 猫耳 狐耳 キノコ たけのこ 野生児 侍 忍者 魔法使い 賢者 ホモ ゲイ おなべ オカマ ニューハーフ ショタ ノンケ おっさん 男の娘 ちび ガリ ハゲ デブ
ブリーフ派 トランクス派 ボクサー派 変態紳士 任侠者 ヤンキー ストリートファイターよりどりみどりなんやろ!?」

上条「え?」
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御坂妹「私がモテないのはどう考えても一方通行が悪い」

13: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/04/07 19:17:26 ID:hUBLyGxk0
1 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka10032 

間違いない 


2 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka13563 

はい 


3 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka17522 

せやな 


4 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka15555 
>>1 
なんで?
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MNW(ミサカネットワーク)ネタ シリーズ

ミサカネットワークSSです

※書き手はバラバラです


御坂妹「私がモテないのはどう考えても一方通行が悪い」


御坂妹「お世話になります」一方通行「」

一方通行「…………」御坂妹「……(何か喋れよとミサカは(ry)」


※随時追加していきます

佐天「他人の妄想を具現化する能力…えっまた?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/06 18:00:52 ID:evAiGbiY0
前回

佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」

今回は一方通行編…だと思う




※シリーズものですが、これからでも楽しめます(管理人) 
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レッサー「好感度を数値化して閲覧する能力ですか」佐天「へ?」

1: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2013/02/14 19:33:08 ID:P5jD1GJj0
自己スレに依頼があったのでやる

前回
浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」 
前々回
佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」
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佐天「一人につき一つ願いを叶える能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/27 19:38:40 ID:Himtl0shO
初春「佐天さん。システムスキャンの結果はどうでした?」

佐天「うん。能力身についてたよ」

初春「おめでとうございます。どんな能力ですか?」

佐天「一人につき一つ願いを叶える能力なんだ」

初春「へえ。凄い能力ですね」
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佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26 07:46:52 ID:A36DMKWyO
─帰り道─ 

佐天「はぁ……無能力者の講習ってあるのはいいんだけど全然為にならないなぁ」 

佐天「それに帰りもこんなに遅くなっちゃったし、ただの落ちこぼれの補習だよね」 

佐天「むー」 

佐天「晩御飯どうしようかなあ……」 

【からあげ増量キャンペーン中!】 

佐天「うん、今日はお弁当買って帰ろうかな」
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佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/04 17:43:04 ID:6LzYOa8/0
初春「へぇ、なんか凄そうな能力ですね」

佐天「5秒しか具現化出来ないけどね、まだレベル低いし」

初春「もう試したんですか?」

佐天「先生に一回だけね、とりあえずたくさん使ってレベル上げたいな」

初春「……私には使わないですよね?」

佐天「使うよ?えいっ☆」ボンッ

初春「えっ!?ちょっと佐天さん!!」
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佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12 13:09:48 ID:i2nkwT6M0
佐天「誰が得するのよこんな能力」

初春「佐天さーん」

パタパタ

佐天「お、ようやく来たね」

初春「お待たせしてすみませんでした」ゼェゼェ

佐天「いいっていいって、それより早く行こ」

初春「久しぶりですね佐天さんと買い物するの」

佐天「そうだっけ?」

初春「もうっ、2週間前のことぐらい覚えててくださいよ」

佐天「あはは、私物忘れ早いから」

初春「私との思い出を忘れないでください!」
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佐天「御坂さん、あの人の事そんなに嫌いなんですか?」【短編】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16 05:02:24 ID:MkMOvR4I0
佐天「いえ、見つけた途端、物凄い形相で追いかけて電撃飛ばしてたので…」

美琴「え…あ、私そんな事してた?」

佐天「自覚なかったんですか!?」

美琴「その…ただ、会えたのがう、嬉しくて…」

佐天「…は?」

美琴「だ、だから!嬉しかったの!でも、その…何かアイツの前だと素直になれなくて…つい」

佐天「え、えぇぇぇぇ!?好きだったんですか!?あの態度で~!?」
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佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/01 21:09:37 ID:NhuhWSZZ0
~放課後/棚川中学校・校門付近~

初春「はぁー…やっと終わりましたねぇ能力検査」ヤレヤレ

佐天「終わったねぇ。初春はどうだった? レベル上がってそう?」

初春「あー…今回も駄目そうですね…」ションボリ

佐天「そっかー。ま、レベル0のあたしなんかよりは全然マシだって!」グッ

初春「もう! また佐天さんはそんなこと言って! ここしばらく一生懸命に努力してたじゃないですか!」プンスカ

佐天「そりゃそうだけどさ。…やっぱ駄目だったみたい」
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佐天「触ったものを好きな方向に飛ばせる能力かあ……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06 22:52:52 ID:XijBFxZo0
佐天「いつの間にか能力に目覚めてたみたい」

佐天「こうやって、ボールに触って……」

佐天(向こうに飛べ!)

ピュン!

佐天「へー、面白いなあ」

佐天「でも、なんかありきたりな感じ……」

佐天「大した能力じゃなさそうだし、初春たちには別に教えなくてもいいか」

佐天「そういえば、似たような能力ですごい人が学園都市にいたような……」

佐天「ま、どうせ私はレベル1だろうしどうでもいいか」
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佐天涙子 能力目覚めたシリーズ

佐天涙子能力目覚めを題材にあげたSSです

※書き手はバラバラです。
※シリーズものは1作目だけあげています。

※追加記事
佐天「吸血鬼を召喚し使役する能力かぁ」

佐天「子どもの遊びを現実にする能力かぁ・・・」

佐天「確率を変動させる能力かー」

佐天「能力が使えるようになった」

佐天「手から饅頭出す能力か・・・」

佐天「水を800円で売る能力・・・かぁ」

佐天「ブログを炎上させる能力、かぁ…」


シリーズもの
佐天「他人の妄想を具現化する能力かぁ」

佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」

佐天「劣化模写・・・?」


シリーズでないもの
佐天「水を800円で売る能力・・・かぁ」

佐天「精神的な性別を逆転させる能力かぁ」

佐天「一人につき一つ願いを叶える能力かあ……」 

佐天「からあげを注文するとあたしのだけ増量されてる能力かぁ」

佐天「好きな人を空腹にさせる能力かぁ」

佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」

佐天「触ったものを好きな方向に飛ばせる能力かあ……」

佐天「飛んでくる蚊をすべて自動で撃ち落とす能力かぁ」

佐天「傘を持つと必殺技が出せる能力、かぁ…」




※随時追加していきます。
※繰り返しになりますが、書き手はバラバラです 

浜面「好感度を数値化して閲覧出来る能力!?マジで!?」佐天「はい」

6: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/07/20 17:45:12 ID:pr8/kcZt0
上条「浜面~、この前話した能力の子に来てもらったぞ~」 

佐天「こんにちは~」 

浜面「はじめまして!!」 

初春「この人が佐天さんの能力で相手を見てもらいたい人ですか?」 

上条「そう、話したらすんごい食い付きでしつこいから仕方なくな」 

浜面「だって好感度を数値化して閲覧出来る能力だろ!?めちゃくちゃ気になるだろ!!」 

佐天「なんかこわい…」
7: しょーちゃん ◆sho/Nrx0p2 2012/07/20 17:50:41 ID:pr8/kcZt0
初春「…佐天さん佐天さん…」チョイチョイ 

佐天「…あーはいはいちょっと待ってね」 


浜面→上条 
信頼 86 
友情 92 
愛情 6 
好敵 58 
官能 2 



初春「……なんだ」 

佐天「…初春、最近見境ないよ?」 

浜面「…なるほど、こんな感じで見れるのか…ってなんで俺と上条?」 

上条「………」ホッ
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佐天「好感度を数値化して閲覧出来る能力かぁ」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/16 10:56:38 ID:ITH5YRUh0
初春「へぇ…よく分からないけど凄そうな能力ですね」

佐天「んー、凄いかもしれないけど役に立つかなこれ」

初春「具体的にはどんな感じなんですか?」

佐天「えっと、好感度って言っても色々あるみたいでいくつかに分かれて表示されるんだよね」

初春「ふむふむ」

佐天「数値化されるのは信頼・友情・愛情・好敵手・官能の5つかな」

初春「はぁ、なんか微妙なの混じってますね」

佐天「そう?ライバルとエロも好感度には欠かせないと思うけど」

初春「…えー、そうですか?」
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御坂「あ!アンタ!!」上条「ん?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/01 02:16:39 ID:M4H2/hv50
御坂「今日こそ決着を!」ビリ

上条「んー、今日はやめとくよ」

御坂「はぁ?」

上条「つーかさ、なんでそんな俺に突っかかるわけ?
   俺のこと好きなの?」

御坂「な!何言ってんのよいきなり!」
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麦野「あれ?もしかして私そげぶ食らうの?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/13 08:23:03 ID:yG9rkfo80
麦野「そんな香りがプンプンしてしょうがないわ」 

絹旗「食らっちゃうんじゃないですか?超ご愁傷様です」

麦野「おいおい待てよこれ、おまけに風紀委員のガキに向けてレーザー打っちゃってるじゃねえか、これマジでやんの?」

滝壺「やるかもしれないね」

絹旗「うーん、私達暗部の存在が風紀委員に知られちゃうことになるわけですし」

滝壺「もしかしたらこの女の子がクローンの存在を知っちゃったりとか」

フレンダ「ってかクローンにオリジナルと同じ服装させて外歩かせてる時点でもう色々とあれだから突っ込み出したらキリが無いわけよ」

麦野「これちょっと・・・ マジで勘弁してくんない?」

フレンダ(私のかわいさがみんなに伝われば本編で復活する可能性も)
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一方「御坂美琴さンですかァ!? 俺大ファンなンです!」御坂「」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/17 20:11:27 ID:9e6QOq6a0
一方「……いや、違うなァ」

一方「御坂美琴さン! 応援してます! サイン貰ってもいいですかァ!」

一方「……これじゃァ十把一絡げのファンでしかねェ」

一方「うーン、中々いい案が無いなァ」

一方「このままだと『盛夏祭に潜入してお近付きになろう大作戦!』が無駄になりかね無ェぜ……」

一方「ていうか、そもそも常盤台に誘ってくれる知り合いなンざいないけどなァ」

一方「……サークルチェックに戻るか」

 トーメイナデイーズ イッショーナーラバー トウゼーンターノシイネー♪

一方「ン? 電話……どっからだァ?」Pi!
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佐天「壁を生み出す能力・・・?」

2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/04 18:36:54 ID:61YlHm4N0
佐天「壁を生み出す能力・・・?」 

先生「ああ。これでお前もついに能力者だ。念願の夢が叶ってよかったな!」 

佐天「でも、壁を作るだけの能力ってその・・・あまりにも微妙じゃないですか? 
   もっとこう神秘的な・・・例えば空力使いとかの方が良かったなぁ、なんて・・・」 

先生「まぁ、実際昔の見立てではお前は空力使いに分類される傾向はあったんだがな。 
   身体検査の機材が新調されてからもっと詳しく調べられるようになった結果がこれなんだ、こればかりは仕方ないさ。 
   しかしな、風を作るのも壁を作るのもそう変わらんよ。」 

佐天「一字違いですし?」 

先生「そういう意味じゃあない。そもそも風を作り出すというのは気流の操作によるものだ。 
   ではその気流を操作するとはどういう仕組みだろうか。 
   簡単に言ってしまえば温度の差、地形の差、その他の要因など含めた多様なケースを擬似的に作り出しているだけなのさ。 
   “ここにこういった風を生み出す為の状況を作ろう”それが大体の基本さ。 
   専門家じゃないからあまり断言は出来んがな。」 

佐天「それはなんとなく分かりますけど。」 

先生「先生はな、個人的な意見なんだがお前の能力もこれとあまり変わらないと思うんだよ。 
   “ここにこういったものを遮る為の壁を作ろう”それが今のお前の能力な訳だ。 
   例えばお前の周りに温度を遮る壁を作るとする、すると徐々に壁の向こうとこちら側で温度が著しく変化する。 
   温度差を埋めるために空気が流れ込む。 
   ・・・これで風が生まれないか?」 

佐天「あっ!」
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