やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。SSの一覧です。
このブログであげたもの+移転先ものの(2014年1月8日現在)です
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八幡「あの事故の猫の飼い主が俺と同じ学校?」


陽乃「一番ムラっとくるのは?」八幡「城廻先輩ですかね」


雪ノ下「もしも由比ヶ浜さんが奉仕部に入部しなかったら……」


結衣「よ、ようこそほうしぶへ・・・・・・って、比企谷くん?!」


八幡「やはり俺達の青春ラブコメは正しかった」


八幡「…不味っ!」ペッ 結衣「」


結衣「やめて……助けて……」雪乃「由比ヶ浜さん……逃げて!」


陽乃「ねえ比企谷くん」八幡「なんすか」


雪ノ下「比企谷君といると胸が苦しい」八幡「動悸だな気を付けろよ」


八幡「小町、お前……猫耳なんてつけて何やってるんだ?」


八幡「やはり俺は合コンになど来るべきではない。」


雪乃「比企谷君いるんでしょ?ここを開けなさい」八幡「ひっ…」


八幡「俺たち付き合ってんの?」雪乃「そんな訳ないわ、気持ち悪い」


比企谷「 ツーリングしたいな 」


雪乃「眠っている比企谷君にキスをしたら凄かった」


八幡「アイドルだと」雪乃「ええ、そうよ」


葉山「比企谷八幡ってノート八万冊に書き込むと願い事が叶う?」


雪乃「比企谷君何をやっているの?」八幡「ガールフレンド(仮)」


雪乃「クリスマスなのだから…で、デートぐらいしてあげても」


由比ヶ浜「ゆきのんとヒッキーが入れ替わったぁ?!」


由比ヶ浜「悪魔様は、あたしかもしれないじゃん」


小町「ですのーと?」



八幡「ちょっ・・・・・・由比ヶ浜、当たってるんだが......」


雪乃「比企谷君とのキスにはまってしまったわ」


雪ノ下「やっと見つけたわ、こんな所に住んでいたのね」


小町「雪乃さんの誕生日にいたずらメールを送ってみた」


雪ノ下「比企谷君に愛想をつかされたわ……」


八幡「真面目な話、由比ヶ浜って結構かわいいよな」 由比ヶ浜「!?」


比企谷八幡「誕生日?誰の?」


八幡「由比ヶ浜との半同棲生活が始まって半年か」


やはり雪ノ下雪乃にはかなわない


雪乃「起きなさい、比企谷くん」八幡「……」スー、スー


八幡「やはり俺のパンツ以外もおかしい」【微エロ】


八幡「最近俺のパンツがおかしい」【微エロ】


八幡「そして冬休みになった……」 雪乃「……」


八幡「やっぱ千葉の名産マックスコーヒーはうまいわ」


八幡「雪ノ下か由比ヶ浜か…」


留美「八幡あの女と別れて」


八幡「そして、彼らは正しさを知る」


由比が浜「ビッチっていうのやめてよ…!うっ…えぐっ」


雪乃「あなたって、本当に最低の屑だわ!」


雪ノ下「…ゆっりゆっらっらっらっらゆるゆり♪」八幡「!?」


雪ノ下「比企谷くん、あなたと付き合ってあげてもいいわ」


八幡「君といるーのーが好きでー後はほとんど嫌いでー」


城廻めぐり「やっ、久しぶりだね」八幡「……どもっす」


雪ノ下「比企谷君、誕生日プレゼントをあげるわ」


由比ヶ浜「ねぇ、ヒッキーの好きな人って誰?」


八幡「やはり雪ノ下のデレは色々と間違っている」


由比ヶ浜「今年はサンタさん来てくれるかなぁ」


いろは「せんぱーい、そろそろ千葉ですよー。起きてくださーい」


八幡「不意に、俺はあのセリフを思い返す。」


八幡「酒を飲んだ雪ノ下がにこにこ笑いだしてかわいい」


八幡「雪ノ下にマジギレドッキリ」


いろは「せーんぱい♪」八幡「………」ペラ、ペラ


八幡「ブラが落ちてる…」


由比ヶ浜「ヒッキー……この手錠外してよ……」


由比ヶ浜「え?違うの?」


雪ノ下「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」


由比ヶ浜「ヒッキー、お弁当作ってきたよ!」【閲覧注意】


由比ケ浜「ヒッキーごめんね」


雪乃「比企谷くん、ポッキーゲームをしましょう」


雪ノ下「私と付き合ってください」八幡「!?」


雪ノ下「比企谷くん、あなたいくら眼が濁ってるからって……」


雪乃「最近ストーカーに狙われているのだけれど……」


平塚「比企谷、悪いが手伝ってくれないか」 八幡「猫……ですか?」


由比ヶ浜「あっ、流れ星!」


あーし「隼人にふられたあ・・・」


雪乃「両親が出会った経緯を聞いて作文にする宿題?」娘「うん」


いろは「…あれ?もしかして比企谷せんぱいですか?」


「ご主人様ご主人様」八幡「は?」


八幡「奉仕部を辞めることにするわ」


八幡「あったかもしれない未来」


雪乃「比企谷君を監禁した」


城廻めぐり「やっ、久しぶりだね」八幡「……どもっす」


八幡「なあ、雪ノ下。俺と……」雪ノ下「それは無理よ」


雪ノ下雪乃「比企谷くんはバカでマヌケね。そしてバカだわ」


八幡「雪ノ下の罵詈雑言を受け入れてみた」


八幡「……ようやく殿堂入りしたぜ。長かった」


八幡「涙流してたら雪ノ下が優しくなった・・・」


雪乃「私とデートをしなさい、比企谷くん」


戸塚「八幡、助けて!」 八幡「どうした戸塚!?」


八幡「どうした由比ヶ浜。その左腕」 結衣「え、えへへ……」


八幡(なんだ迷子か……?) 留美「……」


八幡「階段を登ってたら雪ノ下が落ちてきた」


陽乃「比企谷くんの隣に引っ越してきたよー」


八幡「ホワイトアルバム2?」


雪ノ下「あなたって本当に友達がいないのね」


比企谷「妹って素晴らしいと思います」暦「ほう」


雪ノ下(29)「結局、行き遅れてしまったわ……」


小町「……俺ガイル?なにこれ」八幡「あっ」


結衣「ヒッキー海水浴行こうよー」八幡「いかん」


八幡「勉強しまくったら雪ノ下を抜いて学年1位になった」


雪ノ下「ホッ!ヤッ!ホホーッ!ヤピーンッ!ウォハハハハー!」


雪ノ下「最近家に幽霊がでるのだけれど……」


雪乃「由比ヶ浜さんってかわいいわよね」 八幡「……は?」


【俺ガイル】比企谷八幡 「やはり俺は手作りバレンタインに弱い」


八幡「俺の周りがこんなに病んでる訳がない」


八幡「不意に、俺はあのセリフを思い返す。」


八幡「由比ヶ浜と付き合ってから雪ノ下の様子がおかしい」


八幡「雪ノ下の頭を撫でて30分、最初は嫌がっていたが」


八幡「雪ノ下と付き合ったはいいが、一緒に居ると疲れる……」


雪乃「由比ヶ浜さん……本当にごめんなさい」


八幡「最近妹がやけにベタベタしてくるんだが……」


小町「お兄ちゃん、妊娠しちゃった」八幡「」


由比ヶ浜「できた……ついに完成した……」


八幡「だから…………さよならだ、由比ヶ浜結衣」 その2


八幡「だから…………さよならだ、由比ヶ浜結衣」


八幡「俺の周りだと可愛いのは戸塚だな、まちがいない」


由比ヶ浜結衣と温泉旅行。


豪雨のせいで雪ノ下と二晩共にした。


由比ヶ浜と観覧車に閉じ込められた。


俺の彼女とクラスメイトが修羅場すぎる。【俺ガイル】


席替えは時として、突然に新たな道を作る。【俺ガイル】


やはり比企谷八幡は雪ノ下陽乃には勝てそうにない。


由比ヶ浜「……キスマーク」比企谷「は?」


由比ヶ浜「やばっ…今日ブラしてくるの忘れた!」【エロ注意】


八幡「俺のMAXコーヒーはどこだ?」 雪乃「……」


八幡「雪ノ下の胸が大きくなってるだと…」雪ノ下「ふふん」【微エロ注意】


雪ノ下「比企谷君。比企谷君」


小町「おにいちゃん!大学に遅刻するよ!」 八幡「……もう少し寝かせて」


比企谷「女子達の人格が入れ替わる…だと?」


八幡「ぼっちあるある?」


比企谷「雪ノ下と猫」


戸塚「八幡・・・今日泊まりに行ってもいい?」


八幡「5W1H」


八幡「変わってみるか」


八幡「人助けをしまくってたら変な事になってしまった……」


比企谷「由比ヶ浜……何で犬の首輪なんか付けてるんだ?」


由比ヶ浜「ヒッキー浮気なんてしてないよね?」


八幡「冗談で先生に好きですってメール送ったら返信が凄い」


雪ノ下「ねこすきいいいいいいいいいいいいいい」


雪ノ下「比企谷君、今からティーカップを買いに行かない?」


比企谷小町「お兄ちゃんに本気を出させたらどうなるか」


三浦「じゃあさ、あーしと付き合う?」 八幡「は?」


八幡「しかし会話が言葉のドッジボールになるのはどこかおかしい」


結衣「ヒッキーは好きな人っている?」八幡「ファッ!?」


ガララッ 由比ヶ浜「やっはろ~! ……あれ、ヒッキー寝てる?」


陽乃「できたよ比企谷くん、雪乃ちゃんをイかせるスイッチだぁっ!」


結衣「うわっ!ブラが外れちゃった!?」八幡「……あれ?」


八幡「似合ってんな黒髪」黒髪あーし「はぁぁ!?」


相模「はあ? ヒキタニがう↑ちを助けてた?」由比ヶ浜「……うん」


平塚「……や、やっはろー!」ガラガラ  八幡「!?!?」ビクッ


平塚「希望職種専業主夫、希望職場自宅・・・ふむ、よかろう」


葉山「もし俺とヒキタニ君が同じ小学校だったら全てが……」


雪ノ下「かぁ~ぱかっぱぁ~かっぱのまぁ~くの」ガララララ


城廻「比企谷くーん♪」結衣雪乃「」イラッ


八幡「平塚先生が風邪…?」


雪乃「由比ヶ浜結衣を奉仕部から追放したい」【閲覧注意】


雪ノ下「なにこれ」八幡「インスタント味噌汁だ」


陽乃「比企ヶ谷君は可愛いなあ」八幡「」ゾクッ


八幡「雪ノ下も由比ヶ浜も病んでて困ってるんだ」


雪乃「由比ヶ浜さんってかわいいわよね」 八幡「……は?」


平塚静「進路希望は決まったのか?」 八幡「はい、先生のヒモです」


八幡「レポートに将来先生の家に永久就職するって書いたら」


結衣「ひっ、痴漢……!?」  雪乃「…………」サワサワ


雪ノ下雪乃「あなたこんな所で何やってるの?」


雪ノ下「その…比企谷君は由比ヶ浜さんのことを…」


小町「雪乃さん!お兄ちゃんに頭撫でてもらうの気持ちいいですよ!」


比企谷八幡「気づいたら雪ノ下と同棲していた」


八幡「なぁ雪ノ下…俺と」雪ノ下「ごめんなさいそれは無理」


八幡「ぼくはきれいな八幡」雪乃「 」


八幡「やはり訓練されたぼっちとは永久にぼっちなのである」


雪乃「あら、今日も来たのね比企谷くん」八幡「悪いかよ」


雪乃「由比ヶ浜さんってかわいいわよね」 八幡「……は?」 


雪乃「八幡ポイントを上限まで貯めると」結衣「ヒッキーと結婚!?」


小町「お兄ちゃーん小町は今日暇なのでーす」八幡「で?」


※時々追加します