5: まあまあ、そういわずに 2010/02/16 20:14:18 ID:IAeR8Cnq0
2月13日 

神裂「バレンタイン?」 

土御門「そうだにゃ~。これを機にかみやんにアタックするんだにゃ~」 

神裂「な、何を言うんですか土御門。そ、それに私は上条当麻の事など・・・」 

土御門「ねーちんいいのかにゃ~?このままだとかみやんが五和や超電磁砲に取られちまうぜよ?」 

神裂「い、五和が?」 

土御門「そうだにゃ~。それにかみやんはいろんな所でフラグ立てまくってるからにゃ~、 
これを機会にもっと近づきたいという奴もたくさんいるはずぜよ」 

神裂「で、ですが・・・」 

土御門「かみやんがねーちんのことを(年上だけだが)タイプだといってたとしてもかにゃ~?」 

神裂「!?か、上条当麻が私の事を・・・(ぼふっ)///」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 20:21:18 ID:IAeR8Cnq0
土御門「(ニヤリ)そうだにゃ~、ねーちんならかみやんと付き合う事もできるかもしれないにゃ~」

神裂(わ、私が上条当麻と・・・上条「俺、前から神裂の事が・・・」神裂「わ、私もあなたの事が・・・」・・・・・///」

神裂「ど、どうすればいいのでしょうか」

土御門「そんなの簡単だにゃ~。これを着てかみやんにチョコを渡せば一発ぜよ!!」

神裂「?これは一体何ですか?」
13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 20:33:09 ID:IAeR8Cnq0
土御門「ふっ、よくぞ聞いてくれたんだにゃ~・・・これこそ堕天使エロメイドセットに
改良を重ね、さらなる高みへと進化したメイド服!その名も「性天使超絶ドエロメイドセット~神裂火織18歳です~Ver」!!
これを着ればかみやんでさえもいちころだに」
ドゴォ

土御門「ぐへぇ」

ゴゴゴゴゴ

神裂「土御門、あなたって人は二度ならず三度までも、もう許せません!唯閃!」

土御門「ち、ちょっと待ってねーちん」

神裂「問答無用」

土御門「ぎゃあああああああ」



神裂「し、しかし、バレンタインを口実に上条当麻に会いにいくのは良い作戦かもしれませんね・・・
そのためにはまずはチョコレートを用意しないと・・・)」
16: すいません。最後かっこが抜けてました。 2010/02/16 20:43:08 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
翌日

上条「うっす、青髪、土御門・・・・・ってあれ?土御門は?」

青髪「今日はまだ来てないで~。それよりかみやん。今日は何の日かわかってる?」

上条「今日?何か行事でもあったっけ?」

青髪「バレンタインや!ヴァ・レ・ン・タ・イ・ン!今日だけは内気なあの子も
クールなあの子もそして落下型なあの子もみ~んな恋する男の子に唯一、告白
以外で思いを伝える事が出来る一日なんやで!!」

上条「一日なんやでって言われても・・・どうせ俺達みたいなのにチョコをくれる
女の子なんているわけないだろ」
19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 20:51:50 ID:IAeR8Cnq0
青髪「ふっ、甘いなかみやんは・・・僕はこの日のためだけにこのクラス、いや、この学年全体の女子
の誕生日はもちろん。血液型、好きな食べ物、はたまた家の場所まで覚えるという努力を積み重ねてやで!」

上条「ストーカーかよ・・・・・」

青髪「そんな事言ってられるのも今のうちやで~かみやん。後で後悔しても遅いんやd」

女子A「あの~」

青髪(き、来たっ!)「ぼ、ぼ、僕に何か用どすぇ」

上条(テンパりすぎだろ・・・)

女子A「これ受け取ってください!!」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:00:59 ID:IAeR8Cnq0
青髪「(父上、母上・・・この僕にもとうとう春がきました)よ、喜んでいただきます」
スカッ
青髪「あれっ?」

上条「えっ?これ、おれにくれんの?」

女子A「は、はい!!」

上条「そっか、ありがとう」にこっ
ズッキューン
女子A「はうぅぅぅぅ///」

上条「んっ、どうしたんだ?顔赤いぞ?熱でもあるんじゃないか?」
ピトッ
女子A(か、顔がこんなに近くに///」

女子A「き、きゃあああああああああああ/////」
ダダダダダ
上条「?」

青髪「な、なんでや・・・なんでかみやんが貰えるんや・・・」
23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:10:58 ID:IAeR8Cnq0
女子Z「あ、あのこれ」

上条「ああ、ありがとう」

女子Z「/////」

青髪「かみやんが神やんになってしもうた・・・]

姫神「ほんとに君はフラグを立てすぎ」

上条「お、姫神。どうしたなにか用か?」

姫神「はい。これ、私から」
ホイッ
上条「お、ありがとう姫神」ニコッ

姫神「/////」

子萌「は~い、席に着きやがれですぅ。それと上条ちゃんのそのチョコは没収!」

上条「なんでっ!?」

子萌「うるさいのですぅ。上条ちゃんはもてすぎてムカつくのですぅ」

上条「うぅ、理不尽だ・・・」
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:16:22 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
地下街
神裂(よし、あとはチョコを作るだけですね。・・・ってあれは五和?)

五和「き、今日こそ上条さんに私の気持ちを」

神裂(な、なんですって!?上条当麻に告白!?こうしちゃいられません。
帰って準備に取り掛かりましょう)

五和「伝えられたらいいんだけどなぁ」
26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:28:04 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
上条「うぅ、結局あの後、「上条ちゃんがムカつくんで補習です!」とか訳の
わからない事で居残りさせられるし・・・不幸だ」

美琴「あ、アンタちょっと待ちなさいよ」

上条「特売も売り切れてるだろうしなぁ」

美琴「ちょっと、聞いてるの?」

上条「はぁ、今日もまた塩ご飯か・・・」

美琴「お~い、人の話きいてますか~」

上条「さすがに三日連続塩ご飯はインデックスに噛み付かれるな・・・はぁ不幸だ」

美琴「いい加減、人の話し聞けやコラァァァァ」
バチン
上条「痛っ!ったく誰だよってなんだビリビリか」

美琴「ビリビリって言うなって、はぁ、今日はいいわアンタに用があるの」
28: すいません。間違えてました 2010/02/16 21:38:14 ID:IAeR8Cnq0
上条「用って、勝負ならしませんよ。上条さんは疲れているんです」

美琴「ち、違うわよ。よ、用ってのはその・・・」

上条「その?」

美琴「こ、これよ」
スッ
上条「これは・・・チョコ?」

美琴「か、勘違いしないでよね。い、今までの御礼だと思ってくれればいいわ。」

美琴(あぁ~もう!私のバカ!何で素直にあなたに渡したかったのっていえないのよ~)

上条「なぁビリビリ・・・」

美琴「な、何よ」

上条「ありがとな!」

美琴「ふぇ?」

上条「お前にとっては義理だろうけど、すげえうれしいぜ」ニカッ

美琴「ばっ、ばか///」
タッタッタッタ
美琴(あんな顔見せられたら一緒にいれないよぉ///)
29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:49:10 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
上条「すっかり遅くなっちまったなぁ。急いで帰らないと」

五和「あ、あの上条さん」

上条「ん?おお五和じゃねーか。どうしたんだこんな所で?」

五和「あの、じ、実はですね。こ、これを渡したくて」
スッ
上条「おお、チョコじゃねーか!でも俺なんかが受け取っていいのか?」

五和「も、もちろんです!上条さんには数えきれないくらいの恩がありますから!」

上条「別に御礼なんて要らないのに・・・でもありがとうな五和」キリッ

五和「と、と、と、とんでもないです///そ、それでは失礼します///」
タッタッタッタ
五和(上条さん、かっこよすぎますよぉ///」
33: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 21:58:33 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
がちゃ
上条「ただいまー」

神裂「お、お帰りなさい上条当麻」

神裂(し、新婚さんみたいです///)

上条「あれ?なんで神裂が?それにインデックスは?」

神裂「あの子は小萌とかいう人物の所に行きました」

上条「ふ~ん。神裂はなんでここにいんの?」

神裂「そ、それはですね。チ、チ、」ごにょごにょ

上条「チ?まあいいや先に飯にしね~か?上条さんはお腹が空きすぎてやばいです。」

神裂「そ、そうですね!そうしましょう!」
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 22:08:49 ID:IAeR8Cnq0
上条「あっ、でも上条さんには塩とご飯しかないんだった・・・」

神裂「あ、大丈夫ですよ。私、材料買ってきてますので」

上条「えっ?神裂って俺に飯を食わせるためだけに来たの?」

神裂「えっ、ああ、そうですね。それもあるんですが・・・」
グスッ
上条「神裂ぃ~」

神裂「ど、どうしました?な、何故泣いているのですか?」
ダキッ
上条「ありがとうぅ。ありがとうぅ。こんな優しい方と出会えて上条さんは涙で前が見えません。」

神裂「わ、わかりました///わかりましたから、離れてください///」

神裂(わ、私にも心の準備が///)
37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 22:19:30 ID:IAeR8Cnq0
神裂「じゃあ、何が食べたいですか?」
グスッ
上条「うぅ、神裂さんの作った物ならなんでもいいです」
グスッ
神裂「わ、わかりましたから泣き止んでください。でないと、料理に集中できませんから」アセアセ

上条「うぅ、わかりました」シクシク

神裂「じゃあ、肉じゃがと焼き魚でいいですか?」

上条「はいぃ、神裂さんの作ったものなら何でも結構でございます」シクシク

神裂(わ、私の作った物なら何でも///)

神裂「じ、じゃあちょっと待っていて下さい///」

上条「はいぃ、何分でも待たして頂きます」シクシク
40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 22:35:32 ID:IAeR8Cnq0
神裂「どうですか?おいしいですか?」

上条「はいぃ、おいしいです」シクシク

神裂「もう、いつまで泣いているんですかあなたは、
そんなに泣いていては私まで悲しくなってしまいます」シュン

上条「お、俺、いつも不幸でグスンこ、こんなにやさしくされたの初めてだったからグスン」
ダキッ
上条「えっ」

神裂「大丈夫ですよ。私はあなたの味方です。敵がいても私が守ってあげます。
あなたが不幸だとしても私が幸運にしてみせます。だから・・・もうなかないでください。」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 22:44:11 ID:IAeR8Cnq0
上条「神裂・・・そうだな!笑顔でいれば不幸も無くなるさ!」

神裂「ええ!その意気です!泣き顔はあなたには似合いません!」

上条「へへっ、何か恋人みたいだな俺達」

神裂「こ、こ、恋人って///」

上条「さぁ~て、泣いてすっきりしたことだし、飯でも食うか!」

神裂「わ、私でよければ、い、いつでも///」ごにょごにょ

上条「?」
44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:02:58 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
上条「ごちそうさま~。すっげえ美味かったぞ神裂」

神裂「ふふっ、それはよかったです」

上条「そういえば、日本にはいつまでいるんだ?」

神裂「ええっと、明日の朝には帰ろうと思っていますが」

上条「それじゃあ、家に泊まっていけば?ホテル代も浮くだろうし」

神裂「と、泊まれ!?///」

上条「おっと、いくら上条さんでも寝てる女性を襲うようなまねはしませんよ~。
ただ、ここからなら空港も近いし、嫌なら別にいいんだけど・・・」

神裂「そ、そういうことなら///」

上条「そっか。じゃあ決まりだな。それじゃあ神裂、シャワー浴びて来いよ」

神裂「し、シャワー!?///や、やっぱりそういう事はお互いをもう少し知ってからじゃないと///」

上条「いや神裂まだ風呂入ってねえんだろ?だったら先入ってこいよ俺は後でいいから」

神裂「あ、そういう事ですか///てっきり私は///」

上条「?」
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:06:28 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
prrrr
上条「はい」

インデックス「今日は小萌の家に泊まるから帰らないんだよ」

上条「そうか。じゃああんまり迷惑かけないようにするんだぞ」

インデックス「わかったんだよ。おやすみなんだよ」

上条「おう。おやすみ」
51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:20:53 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
神裂「すいません。先にお湯頂きました」

上条「それじゃあ、俺も入るかな」

・・・・・

神裂「ふぅ、いいお湯でした」

神裂(それにしても・・・)

神裂(男の人の部屋に泊まるなんて初めてです///)

神裂(いくら上条当麻とはいえ・・・上条「神裂お前がいけないんだぜ・・・あっさりと男の部屋に泊まるなんて」
神裂「なっ、騙したのですか上条当麻!?」上条「へへっ、騙される方が悪いんだぜ?」
神裂「だ、だめぇそんなとこ舐めちゃ///」上条「そんな事言っても火織のここは準備万端だぜ?」
・・・・・・)
上条「お~い、風呂あがったぞ~」

神裂(神裂「ああっ///だめぇいっちゃう~///」上条「へへっ、やらしい女だぜ。こりゃ聖人じゃなくて性人だなぁ」
神裂「だめぇ///そんな事いわないでぇ///」)

上条「?」
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:29:14 ID:IAeR8Cnq0
上条「そろそろ寝るとしますか」

神裂(や、やっぱり一緒の布団で///)

上条「それじゃあおやすみ~」
すたすた
神裂「(もし、夜這いされたらどうしましょう///)ってあれ?上条当麻?何処へ行こうとしてるんです?」

上条「何処って風呂場だけど?」

神裂「何故、浴槽に?」

上条「何故って、寝るため?」

神裂「あなたは浴槽でねてるんですか?」

上条「だって、女の子風呂で寝かすわけにはいかないだろ?」
55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:39:06 ID:IAeR8Cnq0
神裂「それなら、私と一緒に寝ましょう?」

上条「一緒って、えええええ!?」

神裂「泊めてもらっている身なのに家主を浴槽なんかで寝かすわけにはいけません!」

上条「い、いやそんなに気を使ってもらわなくても上条さんはだ、大丈夫ですよ?」

神裂「私と寝るのがそんなに嫌なんですね?」ウルウル+上目使い

上条「(きゅん)わ、わかりました。そこまで言うのなら一緒に寝ましょう///」

神裂(ククク・・・作戦通り)
57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:41:15 ID:VIcbU+qE0
ねーちんが微妙に黒い
59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:44:48 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
上条「そ、それじゃあおやすみ~」

神裂「お、おやすみなさい」

神裂(はぁ、さっきは勢いであんなことしてしまいましたけど、聖人失格ですね。
帰ったら一から修行し直しましょう。)

上条(か、上条さんピーンチ。まさかこんなことになるなんて、そうだ自然数を数えよう
1,2,3,4,5・・・・・)
60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:51:29 ID:IAeR8Cnq0
・・・・・
上条(12653、12654、12655・・・)

神裂「なぜあなたはそこまでして人を助けるんですか?」

上条(12665、12666、12667・・・)

神裂「自分の身が惜しくないのですか?」

上条(12777、12778,12779・・・)

神裂「まあ、でも、そんなあなただからみんな惹かれているんでしょうね」

上条(12888,12889,12890・・・)

神裂「ふふっ、おやすみなさい」

上条(12900、12901、12902・・・)
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:56:00 ID:BItD2YYRO
聞いてないwwwww
63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/16 23:58:24 ID:IAeR8Cnq0
朝・・・

上条「あれっもう朝か・・・」

上条「あれっ?手紙?神裂「よく寝ているようなので先に出ました。
昨日はどうもありがとうございました。朝食を作ったので、よかったら食べてください。
PS.また会えるといいですね」」

上条「クソッ!まだ言いたい事も言えてねぇってのに」



神裂(結局、渡せませんでしたね・・・)
67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/17 00:15:20 ID:Ms05dAA70
空港
神裂(今度はいつ会えるんでしょうね・・・)

上条「神裂ー!!」

神裂「上条当麻!?なんで、ここに!?」

上条「ハァハァ、か、神裂に、い、言いたい事があったんだ」

神裂「昨日の御礼ですか?別にそんなこt」

上条「ちがう!!もっと大事な事・・・直接会って言いたかったんだ・・・」

神裂「言いたい事?」

上条「俺も昨日初めて気がついたんだ。神裂が昨日きていろいろしてくれただろ?その時から、俺は神裂に恋をしていたんだと思う。また、会った時に言えば良いのかもしれないけど、今言わなきゃ後悔する。そう思ったんだ。だから神裂、俺と付き合って欲しい」

神裂「わ、私なんかで本当にいいのですか?場所も離れているし、住む世界だってちがいますよ?」

上条「なぁ~に、そんな壁、俺の幻想破壊で壊してやるさ!」

神裂「じ、じゃあ、よろしくお願いします///あっ、そうだこれ!」ゴソゴソ

上条「これは?チョコ?」

神裂「ええ、一日遅れのバレンタインです・・・愛してます!当麻!」

上条「俺も愛してるぜ火織!」

終わり
72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/17 00:18:23 ID:+5qGULRY0
乙! 
久しぶりにねーちんのSSで楽しめたよ
79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/02/17 02:00:49 ID:jQbh/ivP0
乙だァ!

 

 

 

元スレ:神裂「バレンタインですか・・・」
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1266318000/