エレン「アルミンの手紙」

1: 少年達の夢 2013/10/03(木) 00:20:09 ID:X.IvYVvM
843年

幼エレン「…」(つまんねぇなぁ~…なんかシゲキテキなことないかなぁ~)トコトコ

「おい!異端者!!」「どうした?弱虫!やり返してみろよ?」ドカッドゴ!!

????「…うぅ……」

エレン「…」(いじめか…まぁ……どうでもいいや…俺には関係無い)トコトコ

「さっき言ったこともう一回言ってみろよ?異端者!!」

エレン「…」トコトコ

アルミン「…ああ…何度でも言うよ……人類はいつか『外の世界』に行くべきだ…!!」

エレン「…!!」(外の世界?)

ドクン…



※レスの名前欄も見ていくと面白さがまします(管理人) 

 
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アルミン「僕の秘密」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/19(土) 23:34:14 ID:LaBJCHAk
※キャラ崩壊注意
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アニ「銀の聖誕祭」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/26(土) 00:30:42 ID:2rxbHzc6
・キャラぶち壊しです。
・特に『あの男』が柄にもないことを言い出します。
・セリフを色んな所からパクってくる予定です。

それでもいいという方は読んで頂けると嬉しいです。
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アルミン「ロケットペンダント」

1: ◆ZQSK2rn59I 2013/11/07(木) 00:26:58 ID:l9Ylwsts
※設定がアニメ仕様です
※ネタがn番宣じ


昔、家族から貰ったものがある。
図鑑、地図、壁の世界の本――。

その中でも、僕の中では特に残っているものがあった。

金色のロケットペンダント。

蓋には花と太陽が彫られている。
何をを願って作られたものかは忘れてしまったけれど。

右には両親の、左にはおじいちゃんの写真を入れていつも持ち歩いていた。

でもある日、いじめっ子にからかわれて、つけなくなったんだっけ。

そこから何処へやったか解らなくなって
だんだん忘れていって

それから月日は流れて――――
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ギニュー「次の目標はメタモル星らしい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/23 04:02:45 ID:VPi+cEO60
ドォンドォンドォンドォンドォン!!!

パカッ

ギニュー「着いたぞ。ここがメタモル星か」

ジース「何にもない星ですね」

リクーム「おろ?俺たちの周りだけでっかい穴が開いてるぞ?変な星だな~」

バータ「そりゃ宇宙ポッドが着陸したときの穴だ!!」

グルド「なんでもいいけどよ、さっさと片付けちまおうぜ。俺は任務後のチョコレートパフェを毎回楽しみにしてんだ」

ギニュー「よーし、チョコレートパフェ食うぞ!」

特戦隊「おー!!」



メタモル星人1「な、なんだあいつら」

メタモル星人2「…さぁ?」
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ベジータ「な…たった一晩で全ての家庭にプレゼントを配るだと?!」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/24 16:50:21 ID:Yz0HTjTM0
ベジータ「なんてスピードとスタミナだ……」

トランクス「え?」

ベジータ「そのサンタってヤローはどこにいやがるんだ!」

トランクス「そ、そんなの知らないよ
      聞いてどうするの?」

ベジータ「フン、決まっているだろう
     サンタが一体どれほどの力を持っているのか試してやる」

トランクス「え?」

ベジータ「まぁ知らないのなら仕方ない」スッ

トランクス「ちょ、どこ行くの?」

ベジータ「……それほどのパワーの持ち主ならばカカロットの奴が何か知っているはずだ…」ヒュイン

トランクス「あ、パパ!…ちょっと…
      ……行っちゃった」
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ベジータ「地球へ向かうぞ」ナッパ「ラディッツを生き返すんだな?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/05(木) 04:01:28.14 ID:Yg78MA0JO
ベジータ「ああ、勿論だ。俺達は数少ないサイヤ人だからな」

ナッパ「地球人如きが…きっと卑怯な手を使ってラディッツを殺しやがったんだ!許せねえぜ…!!ラディッツが味わった痛みを奴らにも教えてやる!」

ベジータ「泣くなナッパよ。ほら、涙を拭け…」

ナッパ「へへ……すまねえ、ベジータ…」
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エレン「男子宿舎に何故かジャン似の女がいる」【ホモエロ注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/10(木) 22:47:54 ID:sS9/9kAU
エレン「おいおい、女を男子宿舎に連れ込んだのは誰だよ?」

ライナー「……朝っぱらから何を言ってるんだエレンは。寝ぼけてるのか?」

アルミン「え……さ、さあ?」

エレン「は? あれ見ろよ! あそこでベルトルトの寝相で天気予想やってる女がいるだろ!?」

ライナー「おいおいエレン、あれが可愛い女の子に見えるって言うのか?」

エレン「え……いや、まあ、そうだな……ちょっと目つき悪いけど可愛い顔してんじゃねーの? 胸デカイし////」

ライナー「……エレン、お前、本当に大丈夫か?」

エレン「いや、オレよりあの女のことを心配しろよ。さっさと女子宿舎に戻さないと大変なことになるぞ」

ライナー「いや、アイツを女子宿舎に行かせたほうが大問題になると思うぞ」

エレン「……でもあんな女、同期にいたか? 見たことねーけどなぁ」ブツブツ

ライナー「はあ?」

アルミン「エレン! とにかく、ちょっと落ち着こうか!」

アルミン「ライナー、ここは僕に任せて逆立ちしたままのベルトルトのところへ。あのままだと頭に血が上るよ」

ライナー「あ、ああ、アルミンも大変だな。じゃあ俺はベルトルトを覚醒させてくるわ」

ライナー「エレン、お前もその寝ぼけた頭をさっさと起こせよ」
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徐倫「パパ~、今日の運動会頑張るからね」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/30 22:26:40 ID:ReW7kmQEO
徐倫「パパ~、今日の運動会頑張るからね」

承太郎「ああ・・・しっかり見てるからな・・・///」

今日は待ちに待った運動会。

徐倫ちゃん(7歳)はパパとママに見守られながら選手入場のためにクラスメートのところに向かいました。

承太郎「おい・・・」

承太郎嫁「はい」

承太郎「動画は俺が撮る・・・写真は任せたぜ・・・」

承太郎嫁「わ、わかりました」

承太郎嫁(もう、この人ったら徐倫のことになるといつもこうなんだから・・・)
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ベルトルト「今の日常が壊れるのが怖いんだ。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/13(日) 23:08:47 ID:ICKV.Ll6
エレ←アニ←ベルトルト
でござる。

アニエレがすきなわけでも、アニベルがすきなわけでもなく
ただベルさんの恋愛心情が書きたかっただけですはい。

暇潰しによかったら
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ヤムチャ「ジョークぐらい言わせろよ・・・な。」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/12/15(月) 04:35:06.74 ID:A0qppQAI0
俺はそう言った後、かつて愛し合っていた相手に
安いコーヒー代を渡して、上品な喫茶店を後にした。
これは、今までの思い出代・・なんてつまらない事は言わない。
きっと言ったって、アイツは俺を止めなかっただろう。

外に出ると、雨が降っていた。
梅雨らしい、蒸し暑い温度と生ぬるい雨が俺を濡らす

・・・今日は、歩いて帰ろう。

丁度、女房役のお供も居ない。
知り合いが居ないこの街を俺は嬉しく思った。
今見られたら、なんて言えばいいかなんて俺にはわからない。
ブルマにしては気をきかせてくれたんだな・・。と、惚れていた女を無理に褒めてみた。


雨は一層激しくなるばかりだ。
早く帰らないと、そう思う反面、足は重い。
歩きながら俺は、静かに昔を思い出していた・・・。
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八幡「最近妹がやけにベタベタしてくるんだが……」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07 14:47:48 ID:J6b9OMgp0
原作読みかけだから変なとこあったら言って

雪乃「……で、なんで私に相談してきたのかしら」

八幡「兄か姉かの違いはあるとは言え、お前も妹って立場だからな。つーか他に適任者がいなかった」

雪乃「そうね、貴方のことは割とどうでもいいけれど、貴方の妹さんが変ということならそれは心配ね」

八幡「おい、前半部分明らかに必要なかったよな。そんなに俺を貶めてなきゃ気が済まないのか」

雪乃「それで? 具体的に妹さんはどんな風にベタベタとしてくるのかしら。詳しく説明してちょうだい」

八幡「お、おう。それがだな……最近距離が近いというか、何かと触られてることが多いというか……」
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アルミン「25万人の行進」短編集

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/05(火) 03:28:13 ID:PPrHUq/Y



これは、死への行進だ。



.
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ベジータ「今日はここまでにするか」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/23(水) 20:43:02 ID:9t60Lab2
ベジータ「もうそろそろ俺は限界だ・・・ハァ・・・ハァ・・・」


悟空「そ、そうだな・・・・オラももう疲れたぞ・・・」


ブルマ「全く・・・・あんたたち働きもせず修行ばっかりできるわね・・・」


悟空「やべぇ、もう晩飯の時間じゃねぇか!
   おらハローワーク行ってることになってんだ!!
   早くけぇらねぇと!!」シュンッ
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ヒッチ「私とシない?」ジャン「は?」【エロ注意】

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/08/24(土) 09:06:56 ID:hDxHvZ2k
進撃中の話。


友A「昨日彼氏としたんだけどさ、久しぶりだったから早くて。あいつ連続で出来ないしさ。あー、欲求不満」

ヒッチ「わかる~。私も入れた瞬間にイカれたことあるよ。マジないわ~」

友A「それはないね~」

友B「でも遅すぎるのも微妙じゃない?私は擦れて痛くなっちゃうから早いくらいでいいな」

ヒッチ「…あ」

友A「いや、ね?回数できればそれはそれでいいんだけどさ」

ヒッチ「う、うんうん、そうだよね~」
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